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平成
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昭和
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| 昭和63年県政10大ニュース |
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ジェフリー・ハウ英国外務大臣の来県、汪道涵・全上海市町の来県、仏ラングドック。ルシヨン地方議会一行の来県及びEC訪問友好施設団の欧州5ヶ国への派遣などローカル外交が進展 |
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「全国健康福祉祭」の昭和64年度本県開催決定及び「豊の国健康福祉祭」の開催 |
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済生会病院の日田市への進出決定及び県立三重病院の外科・小児科の新設 |
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全国初の土地信託によるインテリジェントビル「大分ソフィアプラザビル」の完成、県立情報科学高校の開校及び「大分県情報公開条例」の制定など情報化への対応進む |
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全国初の「ハイテク福祉農園実験実証施設」の完成及び「サンコミュニティ大神」の開所など福祉のまちづくりが進む |
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大分県沿道の景観保全などに関する条例の施行 |
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大分一村一品株式会社の設立 |
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大分県地域農業確立対策会議が知事に「21世紀を展望した大分県農業の基本方向と地域別農業振興対策を提言」 |
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大分空港3,000メートル滑走路供用開始、空港アクセス塩屋バイパスの開通など高速交通体系が進展 |
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浩宮殿下に御来県いただき「第8回大分国際車いすマラソン大会」開催 |
| (次点) ● 別府くじゅうリゾート基礎調査の国への提出などリゾート基地づくりが進む ● 大分県きのこ研究指導センターの建設に着手 |
| 昭和62年県政10大ニュース |
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田中産業グループが中核3社が倒産。これに伴い佐伯・臼杵両市及び津久見市を含めた特定地域等中小企業振興計画を策定、構造転換への動き始まる |
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全国はつの精神薄弱者福祉施設「ナザレトの家」「福祉ホーム希望の苑」の完成、厚生年金休暇センター工事の進展、障害者の総合福祉施設「サンコミュニティ大神」着工など「福祉の待ちサンライズ」の建設進む |
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西日本後楽園、オリアナ号、リックグループ、水と森の公園工場ニッカウイスキーなど観光関連産業が相次いで進出しソフトコンプレックスの下地形成が進む |
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平松知事が史上最高の61万余票を獲得して3占選される |
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大分、松山、広島を結ぶ全国初の都市間コミューター、西瀬戸エアリンクが就航 |
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全国初の大分EC協会の設立、第1回日本テキサス会議の開催などローカル外交が進展 |
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新大分県立病院の設計に着手 |
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東九州縦貫自動車道が国土開発幹線自動車道の予定路線として法定化される |
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第42回国民体育大会のバレーボール少年女子で扇城高校が優勝。選抜、高校総体と合わせて全国初の三冠を達成 |
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九州で初めて陸上での日米共同訓練が実施される |
| 昭和61年県政10大ニュース |
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福祉の殿堂、大分県総合社会福祉会館完成 |
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阿蘇国立公園の名称が「阿蘇くじゅう国立公園」になり県民36年間の念願実る |
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21世紀豊の国文化創造懇話会が新しい豊の国文化創造を提言。文化フォーラムも開催 |
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北大経済圏構想推進協議会の発足、日豊経済圏第1号交流「宗太郎サミット」の開催など地方連合の輪広がる |
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米良有料道路が開通、九州横断自動車道の光吉までの延長が決定 |
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高尾山自然公園の開園、萩原の区画整理事業の完成など大分地区新産業都市の整備進む |
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農業ハイテク研究室設置。分割後凍結した非受精卵の移植に成功 |
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マリノベーションの調査地域拡大。洋上太陽光発電(ぶんごソーラー)の運転開始などマリノポリスの建設が進む |
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乳児死亡率が大幅に低下し全国ベストワンに、またへき地医療連携システム、へき地医療支援病院による巡回診療制度がそれぞれスタート |
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一村一品流通対策本部の設置及びパリ食品見本市への初出品 |
| (次点) ● 湯布院町由布院地区が第1回農村アメニティコンクールで最優秀賞受賞 ● 国際交流婦人の船が韓国へ、また農村婦人ムラおこし海外交流が中国を訪問しローカル外交を展開 ● 済生会病院の日田市開設につき市・郡医師会と基本協定 |
| 昭和60年県政10大ニュース |
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皇太子殿下・同妃殿下をお迎えして第5回国際車いすマラソン大会を盛大に開催、両殿下は一村一品運動・地域づくりリーダーともご歓談 |
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中高年活動と生涯教育の拠点施設「大分ニューライフプラザ」が完成、ニューライフアカデミア・マスターズコースなど開設 |
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九州横断自動車道の全路線が決定、建設工事も本格化し、東洋一のコンクリートアーチ橋別府橋着工 |
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農山村地域の振興に国東半島のオレンジロード及びスーパー林道奥日田グリーンラインがそれぞれ開通 |
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大分県花き総合指導センターが開所、また花き生産婦人組織連絡協議会が発足 |
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行政の簡素効率化に取り組む県行政改革大綱を決定 |
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豊の国文化創造元年。21世紀文化創造懇談会を設置、「日本文化デザイン会議’85九州」に12,000人の県民が参加 |
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大分県ソフトパークセンタービルが完成、豊の国サテライトオフィス、人材育成センターなどが始動。またキャプテンシステムがサービスを開始 |
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豊の国の婦人海外へ。農村婦人21世紀の翼が米国カルフォルニア州で農業研修、また県内婦人リーダーがナイロビの国際婦人会議に参加 |
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仏ラングドック・ルシヨン地方と友好協力宣言、中国武漢市ほかでも一村一品交流、地域づくり青年交流日米会議の大分県開催等によりローカル外交が進展。初の九州村おこし物産展も大分県で開催 |
| 昭和59年県政10大ニュース |
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おおいた高年者年。ニューライフプラザ(大分県生涯教育センター、中高年齢労働者福祉センター)、大分県総合社会福祉会館など起工 |
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亀川バイパス開通、九州横断道日田地区本線着工、北大道路宇佐別府間の路線発表など交通体系の整備進む |
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成人病検診、機能回復訓練専門病院の県立三重病院改築落成 |
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農林水産加工の技術向上に農水産物加工総合指導センター、木材加工利用施設がそれぞれ完成 |
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豊の国テクノポリスに国の第1号承認、人材育成センターを中核とするソフトパークも建設着工 |
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ニューメディアコミュニティ構想のモデル地域指定。大分ニューメディアサービス会社設立及び 電電公社地域導入も決定 |
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マリノポリスの中核をなす世界初の海洋牧場オープン |
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アジアポート誘致でブラジル大統領と知事が会見、第3回アジアポート推進調査団ブラジル訪問 |
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中曽根総理が一村一品運動など地域活性化を視察。玖珠町山田西区がむらづくり天皇杯を受賞 |
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新産都20周年の成果を踏まえ「’84大分明日をつくる先端技術と工業展」を開催、34万人が入場 |
| 昭和58年県政10大ニュース |
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統一地方選挙で第二期平松県政スタート、衆議院議員総選挙と参議院通常選挙を合わせ年内に3つの大きな選挙 |
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大分国際車いすマラソン大会、世界唯一の公認競技としてフルマラソンを実施 |
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北大道路中津バイパス起工と九州横断自動車道日田玖珠間の路線発表、並びに日田工事事務所の開設 |
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大分県総合振興計画、大分県テクノポリス開発計画、マリノポリス基本計画策定ならびに頭脳立県をめざす大分県地域技術振興財団及び大分県高度技術開発研究所設立 |
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大分日本電気(中津市)及びサール薬品(山香町)、東芝(杵築市)日本テキサスインスツルメンツ(杵築市)、川澄化学(三重町)など企業の進出・着工 |
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ニューライフ大分計画策定と大分県高年大学校・婦人大学校の開校 |
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大分県農水産物加工総合指導センターの起工 |
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一村一品運動で生まれた特産品を満載して「一村一品の船」横浜へ運行、並びに一村一品運動活動家の首相官邸を訪問 |
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豊の国づくり塾を開塾 |
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平松知事、上海市とOECD本部(パリ)で講演 |
| 昭和57年県政10大ニュース |
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九州横断自動車道着工と大分空港滑走路2,500メートル延長工事が完成 |
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県北国東地域テクノポリス開発構想策定地域指定とYKK吉田工業、日本電機、東芝、富士通の技術先端産業の進出 |
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大分’82生活と情報化展(マイコンフェア)の開催 |
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7月豪雨及び台風13号で死者8名、被害額400億円の災害発生 |
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大分県慶祝親善・経済貿易施設団ブラジル訪問、知事フィゲイレード大統領と会談 |
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県立療養所三重病院全面改築に着工 |
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豊の国大分空の旅ヤングフェスティバルと豊の国大分観光フェアを開催 |
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大野川農業開発「大蘇ダム」決まる |
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第1回婦人の船運行並びに身障害者(児)地域ふれあい事業実施 |
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全国野鳥保護の集い、全国乾椎茸品評会並びに全国レクリエーション大会の開催 |
| 昭和56年県政10大ニュース |
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交通管制センター運用開始 |
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主要地方道大分竹田線・竹田小国線の国道昇格(442号)決定 |
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地熱水有効利用試験施設栽培開始 |
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技術先端産業ソニー、MRCの進出決定 |
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第1回全国豊かな海づくり大会が開催 |
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大分医科大学付属病院が開院 |
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新産二期進出企業(三井造船)操業開始及び二期計画改定 |
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’81大分フェアを開催 |
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国際障害者年記念第1回大分国際車いすマラソン大会開催、福祉の翼実施 |
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宇佐風土記の丘歴史民族資料館オープン |
| 昭和55年県政10大ニュース |
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大野川大橋家島橋開通 |
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第20回記念大分県身体障害者競技大会 |
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新大分球場オープン |
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九州大学高原農業研究所(仮称)設置決定 |
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知事8号地中断解除を表明 |
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第1回少年の船運行 |
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三井造船(株)新工場建設を決定 |
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第13回国勢調査、地方定住強まる |
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第1回郷土料理中央コンクールを開催 |
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キャノン、安岐町進出を決定 |
| 昭和54年県政10大ニュース |
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県立総合体育館完成 |
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平松県政スタート |
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大分県石油対策本部を設置 |
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第1回まち(むら)づくり懇談会を開催 |
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大分県芸術文化基金を創設 |
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大分県こどものつどい |
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大分空港拡張工事に着工 |
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ひろがる「健康のまちづくり」大山町で推進大会 |
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地熱開発推進大会 |
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大分地域環境影響評価書案を公表 |
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平成
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昭和
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