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番号
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提出者数
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ご意見の概要
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県の考え方及び反映状況
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1
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1
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全体についての意見として
(1) 計画策定に当たり、意見募集の内容がどのように反映されたか、全体をわかりやすくする工夫を。
(2) これまでの取組との比較表を付け
るなど、もっとわかりやすい資料の提示を。
(3) 実施状況の報告をわかりやすく。 |
わかりやすい計画案の提示について、いただいたご意見を参考にさせていただきます。
(変更の主な内容)((1)、(2))
・概要版と本文の重複を解消
・監視指導回数(年6回を新たに設け、年3回に衛生規範指導基準等の不良施設を規定、国体関連施設も規定)
・収去計画については、検査項目を大幅に増加し、国体関連も規定
(10,560項目→18,012項目)
(3)結果報告についても、検証を行い、重点的な取組について、個別に提示させていただきます。 |
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2
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1
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個別事項
(1)ノロウイルスによる食中毒の発生防
止の重点的取組強化を。
(2)おおいた国体関連施設の衛生対策の徹底を。
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(1)ノロウイルスによる食中毒発生防止
の取組につきましては、食品製
造施設
や高齢者福祉施設への衛生対策を行
うなど、今後一層の徹底を図ります。
また、感染症担当課との連携の徹底
を図ります。
(2)前述した(bP)の内容以外に「チャレンジ!おおいた国体食品衛生対策指針」を策定し、これに基づき衛生対策を図ります。4月以降衛生講習会を開催。 |
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3
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1
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関係者相互の情報及び意見の交換の実施
(1)県民との情報及び意見の交換の実施
(2)食品衛生に関する出前講座の実施
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(1)県民との意見交換の実施は客観的で科学的な情報提供の主要な手段と認識しています。
ご意見のとおり、県民が参加しやすく興味の湧く内容や手法を工夫して取組むこととしています。また、取組の内容は「食の安全と安心のページ」で公開します。
(2)ご意見の趣旨を踏まえ、実施に当たっては、県民の要望を満たすことができるよう対応いたします。 |
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4
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1
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用語の説明について |
巻末の用語説明に、「衛生規範指導基準」を加えました。 |