 |
 |
 |
 |
|
| |
|
|
|

佐々木県議会議長、県選出国会議員などと、国土交通省において風岡事務次官、佐藤道路局長他関係局長に要望活動を行いました。
東九州自動車道をはじめとする高速交通体系の整備、港湾、鉄道等に関するの重点要望16項目について、事業促進、予算の確保を要望しました。 |
|
| |
|
|
|

「変わる 変える 一人ひとりが輝く社会」をテーマに、九州各県から約1100名が参加をし、大分市の県立総合文化センター他で開催されました。知事は「このフォーラムを契機に行政、県民及び事業者の皆さんが一体となった男女共同参画社会づくりが一層進展することを期待します」とあいさつしました。フォーラムでは、弁護士の住田裕子さんによる基調講演や3つの分科会、落語家の桂文也さんによる特別講演などが行われました。 |
|
| |
|
|
|

厳しい状況にある県の政財政を見直す「行財政改革プラン」を策定するため、県庁内に広瀬知事を本部長とする緊急行財政改革本部を設置しました。第1回の会議で知事は「職員が県民の気持ちをしっかり受け止め、コスト感覚を持つことが大切」と職員の意識改革を強調しました。
改革本部では、来年3月のプランに向けて、今後、外部専門委員の意見を求めるほか、来年1月には、パブリックコメント(県民意見募集)を実施します。 |
|
| |
|
|
|

「おおいた地産地消・スローフード推進フェア」(トキハインダストリー主催)が、8月2日(土)からトキハわさだタウン(大分市)で始まりました。オープニングセレモニーで知事は「『おおいた地産地消・スローフード運動』が、県下各地に浸透し、県民に理解、実践され、農山漁村の活性化と地域振興につながるよう願っています。ご来場の皆様には、これまで以上に大分県の彩り豊かな農林水産物をご利用をお願いします」とあいさつしました。 |
|