 |
 |
≪ 次のページへ |
 |
|
| |
|
|
|
|
12月14日
「大分CSK」立地表明
CSKグループが、ITに関する製品の使い方や技術的な問合せに対応するコンタクトセンター事業並びにシステム開発事業等を行う新会社「大分CSK」を大分市に設立することになり、CSKコミュニケーションズ(沖縄県)の川本久敏社長が県庁で立地表明を行いました。「大分CSK」は来年10月の操業開始予定で、5年後には400人態勢を目標に事業を拡大する計画になっています。知事は、「21世紀型の産業集積にはIT関係のサービスの充実が不可欠であり、県も応援していきます」と述べました。
|
|
| |
|
|
|
|
12月13日
日田地域林業作業後継者グループの活動報告
日田地域で山林の伐採・搬出作業を行う林業作業後継者18名が県庁を訪れ、台風18号の風倒木処理のボランティア活動や山林作業の状況を知事に報告しました。知事は、今年高校を卒業して林業後継者の道を歩き始めた綾垣輝彦さんらを励ました後、「大分県は森林が多いので、森林が荒れたら県全体が荒れます。林業は厳しいので、県民全体で森林環境税に取り組んでいきます。またボランティア活動も応援していきます」と述べました。
|
|
| |
|
|
|
|
12月7日
「バリアフリー化推進功労者表彰」 内閣官房長官表彰受賞報告
本年度のバリアフリー化推進功労者表彰の内閣官房長官表彰を受賞した日田市の高齢者住宅環境整備ボランティア会のメンバー7名が県庁を訪れ、知事に受賞報告をしました。樋口健一郎会長から、平成7年の発足以来、高齢者世帯を中心に600件以上の住宅改修を材料費程度のみで実施しているなど活動内容の説明がありました。知事は「全国で8団体という大変名誉な賞を受けられ、本当におめでとうございます。高齢者の方々に対する、この素晴らしい活動を一層広げてください」と述べました。
|
|
| |
|
|
|
|
12月6日
暴力追放功労者全国表彰の受賞報告
11月30日に東京(半蔵門会館)で開催された表彰式で暴力追放功労者栄誉金章を受賞した原正隆氏、同銀章の辛島崇氏、同銅章の安藤元博氏が警察本部長等とともに県庁を訪れ、広瀬知事に受賞報告をしました。
一度に金章・銀章・銅章を受賞したのは今回が初めての快挙であり、知事は「皆さんの献身的な活動に敬意を表します。これからも暴力追放活動をリードしてください」と激励しました。
|
|
| |
|
|
|
|
12月6日
「ふるさとづくり賞」受賞報告
(財)あしたの日本を創る協会などが主催した本年度のふるさとづくり賞(振興奨励賞)を受賞した町民情報室未来クラブ(挾間町)、ゆふいんfamily(湯布院町)、農事組合法人畦道グループ食品加工組合(天瀬町)の3団体が県庁を訪れ、広瀬知事に受賞報告をしました。各団体から活動報告を聞いた知事は「受賞おめでとうございます。皆さん方の活動は地に足がついたところから始まっており、素晴らしいと思います。これからも頑張ってください」と述べました。
|
|
| |
|
|
|
|
12月6日
第4回全国障害者スポーツ大会結果報告
11月13日〜15日に埼玉県で開催された第4回全国障害者スポーツ大会で金メダルを獲得した県選手団一行が県庁を訪れ、広瀬知事に結果報告をしました。今回、過去最高の19個の金メダルを獲得した選手たちに知事は、「皆さんの素晴らしい成績は、日ごろの厳しい練習の成果です。これからもスポーツや仕事に頑張ってください」とあいさつしました。大会を通じて知り合った選手同士は終始和やかな雰囲気に包まれました。
|
|