多目的トイレマップについて

 
地域福祉推進室
 

1.携帯電話での情報提供

 
国体の携帯サイト ← リンク → 多目的トイレマップの携帯サイト
http://www.mejiron.jp/m/)       (http://wc.m47.jp/m/
 

2.パソコンでの情報提供

 
おおいたバリアフリーマップ ← リンク → 多目的トイレマップのPCサイト
http://www.pref.oita.jp/12000/bfmap/) (http://wc.m47.jp/pref-44.html
 
3.多目的トイレマップの運営会社
  ・有限会社 ライフ・エモーション
    代表取締役 藤元宏一氏
H16.11〜H19.10 大分県iプラザ入居   卒業企業
  ・株式会社 Be−Project
    代表取締役 片山勇氏
H18.05〜現在  大分県iプラザ入居   入居企業
  ・株式会社 ザイナス
    代表取締役 江藤稔明氏
H15.09〜H18.06 大分県iプラザ入居   卒業企業
     
  ※大分県iプラザ
  平成13年10月設置(全7室)
情報分野のベンチャー企業に対し、事務室と高速インターネット環境を無償で提供するとと もに、重点的なソフト支援を行うことにより、企業の成長を促進し、情報産業の活性化と雇用 機会の創出を図ることを目的とした、ITベンチャー創業支援(インキュベート)施設。
     
   
【お問い合わせ先】
 福祉保健部地域福祉推進室
 地域福祉班 後藤 内線2622


携帯電話版「多目的トイレマップ」の概要、利便性

  ・平成20年2月29日開設
・掲載エリアは日本全国
    7月18日現在で5,431施設を掲載。うち大分県は1,121施設
  ・投稿型情報サイト
    だれもが多目的トイレ情報を入力できる投稿型・参加型のシステム (閲覧無料)
  ・デバイスフリー
    パソコンや携帯電話(ドコモ、au、ソフトバンク)、カーナビ、NTTフレッツホン等に対応
  ・実際のトイレの写真を見ることができる
    例えば、洋式便座の左右どちらが壁際か、どちらに手すりがあるか、などによって、自分の障がいの状況に応じて、「使えるか」、「使えない(使いにくい)か」を判別できる
  ・いま現在、そのトイレ(店舗)が開いているかが分かる
    アクセスする時間において、実際に開いている店舗を自動表示するので、「行ってみたが閉まっていた」ということが起こらない
  ・手持ちの携帯電話に「GPS機能」があればさらに便利
    住所検索、施設名検索などの入力作業を経ずに、自分の近くの多目的トイレを探してくれる
 

おおいた・バリアフリーマップの概要

  ・平成16年4月開設
・県内の官公庁、ショッピング、飲食、観光、宿泊施設、金融機関等
・玄関の段差、エレベーター、点字ブロック、授乳室、多目的トイレの有無などを紹介
・7月18日現在で2,400施設を掲載
 
 

パソコン版ホームページの相互リンク




携帯電話版ホームページのリンク




携帯電話版「多目的トイレマップ」の画面(例)