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使用を原則とする機種
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適用開始年度
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トンネル工事用建設機械7機種
(バックホウ、大型ブレー力、トラクタショベル、コンクリート吹付機、ドリルジャンボ、ダンプトラック、トラックミキサ)
[ディーゼルエンジン出力30〜260kW]
[黒煙浄化装置をあわせて装着する] |
平成8年度
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主要土工機械3機種(一般工事用)
(バックホウ、車輪式トラクタショベル、ブルドーザ)
[ディーゼルエンジン出力7.5〜260kW] |
平成9年7月1日〜
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普及台数の多い建設機械5機種(一般工事用)
(発動発電機、空気圧縮機、油圧ユニット、ローラ類、
ホイールクレーン(ただし油圧式15t吊、40t吊、45t吊は除く))
[ディーゼルエンジン出力7.5〜260kW] |
平成10年7月15日〜
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普及台数の多い建設機械5機種(一般工事用)
(発動発電機、空気圧縮機、油圧ユニット、ローラ類、
ホイールクレーン)
[ディーゼルエンジン出力7.5〜260kW] |
平成15年10月1日〜
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普及台数の多い建設機械5機種(一般工事用)
(発動発電機、空気圧縮機、油圧ユニット、ローラ類、
ホイールクレーン)
【設計額2000万円未満の特例事項の削除】
[ディーゼルエンジン出力7.5〜260kW] |
平成17年4月1日〜
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