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ミスト(人工霧)方式で苗木の増殖 県温泉熱利用農業研究所

印刷用ページを表示する 更新日:1974年3月1日更新

1974年3月号 広報おおいた

ミスト(人工霧)方式で苗木の増殖 県温泉熱利用農業研究所

説明

ミスト(人工霧)方式とは、当時、県温泉熱利用農業研究所(別府市)で研究が進めてられていた新しい苗木増殖の方法であった。一定時間の間隔をおいて人工霧がたちこめる。昭和43年からはじめられ、県内10数ヶ所の苗木生産者がこの方法をとり入れた。

場所

別府市

カテゴリー

動物・植物・農業

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