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奇岩がそびえ、その静かな山すそにある椿大師堂

印刷用ページを表示する 更新日:1976年9月1日更新

1976年9月号 広報おおいた

奇岩がそびえ、その静かな山すそにある椿大師堂

説明

町の中心部から真玉川に沿って6キロメートルのところに椿の洞門と呼ばれるトンネルがあり、洞門をすぎると奇岩がそびえる静かな山すそに、弘法大師ゆかりの霊験あらたかな椿大師堂がある。また、県指定文化財の藤原時代作の不動明王座像をはじめ、大日如来像、十二闘将など、数々のみ仏が安置されている無動寺や応暦寺もある。遠く四国や北九州方面からの参詣者も多いという。

場所

場所:豊後高田市真玉町

カテゴリー

食・文化・史跡

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