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佩楯山(はいたてやま(754メートル))

印刷用ページを表示する 更新日:1981年7月1日更新

1981年7月号 広報おおいた

佩楯山(はいたてやま(754メートル))

説明

豊後水道から九州山地にかけて、県南部を北東から南西に斜走する長い山なみがある。三国峠をはじめ、多くの峠路を横たえ、歴史や伝説に彩られる山なみである。そのため古代にはノロシ台がおかれ、灰立山といったという。

場所

場所:豊後大野市三重町

カテゴリー

山・食

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