ページの先頭です。
トップページ > おおいたデジタルアーカイブ > 毛利空桑(もうりくうそう)旧宅から「知来館」を望む
キーワード検索
地域別検索
年代別検索
カテゴリ別検索

毛利空桑(もうりくうそう)旧宅から「知来館」を望む

印刷用ページを表示する 更新日:1989年3月1日更新

1989年3月号 広報おおいた

毛利空桑(もうりくうそう)旧宅から「知来館」を望む

説明

毛利空桑(1797-1884)は幕末から明治時代にかけて活躍した儒学者。生涯を通して青少年の教育に力を注いだ。1857(安政四)年に建てられた私塾「知来館」と、居宅跡「天勝堂」(いずれも木造二階建て)が残っている。毛利空桑旧宅-県指定史跡。

場所

場所:大分市鶴崎

カテゴリー

山・施設・建物

ダウンロード

この画像を保存したい場合は、上記の「保存用画像はこちら」ボタンををクリックしてください。1MB程度の画像が別ウィンドウで表示されます。開いた画像の上で右クリックし、「名前を付けて画像を保存」を選択してください。

前のページに戻る このページの先頭へ