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八丁原地熱発電所

印刷用ページを表示する 更新日:1991年4月1日更新

1991年4月号 広報おおいた

八丁原地熱発電所

説明

地球環境問題がクローズアップされているいま、クリーンなエネルギーが注目を集めている。そのひとつが、地球内部のエネルギーを利用した地熱発電だ。当時、全国でも指折りの温泉地帯である大分県の地熱発電総出力は125,500キロワット。全国の46%を占め、全国一を誇っていた。なかでも九重町にある九州電力(株)八丁原地熱発電所は1号機・2号機をあわせて110,000キロワットの出力で、全国最大の地熱発電所であった。

場所

九重町

カテゴリー

施設・建物

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