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熊野磨崖仏(くまのまがいぶつ) -国史跡・国重文-

印刷用ページを表示する 更新日:1992年6月1日更新

1992年6月号 広報おおいた

熊野磨崖仏(くまのまがいぶつ) -国史跡・国重文-

説明

自然にめぐまれ、奇岩秀峰や巨石など特異な風土を持つ国東半島。独特の仏教文化「六郷満山(ろくごうまんざん)文化」を伝え、古寺の境内や山里の路傍などに残る石造文化財も数多い。当時、県西高地方振興局では、豊後高田市の「富貴寺(ふきじ)」や「真木大堂(まきおうどう)」「熊野磨崖仏(くまのまがいぶつ)」などのほか、国東半島西部の埋もれた観光資源をPRするため、新たな観光コースを検討していた。写真は熊野磨崖仏、高さ8メートル、柔和な慈悲相が珍しい不動明王。(国史跡・国重文)

場所

豊後高田市

カテゴリー

文化・史跡

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