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知事通信「大相撲「嘉風関」知事表敬訪問」

印刷用ページを表示する掲載日:2015年10月27日更新

平成27年10月26日

 大相撲秋場所において11勝を挙げ、殊勲賞と技能賞を獲得し、11月場所から9場所ぶりに小結に再昇進が決まった嘉風関(尾車部屋、佐伯市出身)が、競技団体関係者と共に知事を表敬訪問しました。

 知事との懇談では、佐伯市と中津市で3年前から隔年開催している相撲大会「嘉風杯」や早朝の稽古、九州場所への意気込みや取組時の作戦などの話題が披露されました。嘉風関は「いつも大分の皆さんの声援に背中を押されています。次の九州場所は横綱・大関と総当たりになる初めての組み合わせで、どのような場所になるか自分もワクワクしています。皆さんの期待に応えられるよう、手に汗握る、いい相撲を取りたい」と抱負を述べました。

大相撲「嘉風関」知事表敬訪問1 大相撲「嘉風関」知事表敬訪問2 


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