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知事通信「ラグビーワールドカップ2019開催都市特別サポーター(大分)委嘱状交付」

印刷用ページを表示する掲載日:2017年12月28日更新

平成29年12月27日

 ラグビーワールドカップ2019の成功に向け、大分県で開催される大会の認知度向上や盛り上げを図るための応援団として、佐伯市出身の嘉風関に続いて、竹田市を拠点に活動する和太鼓演奏グループDRUM TAOが「ラグビーワールドカップ2019開催都市特別サポーター」に就任することとなり、県庁で委嘱状交付式をしました。

 DRUM TAOの藤高代表取締役は、「オーストラリア公演やニュージーランド公演などを予定しているので、公演を通してラグビーワールドカップの大分開催を世界に宣伝します」と挨拶しました。知事は「国内外にPRしたいと考えており、それには世界のTAOが一番良いと思い特別サポーターにお願いしました」と述べました。

ラグビーワールドカップ2019開催都市特別サポーター(大分)委嘱状交付1 ラグビーワールドカップ2019開催都市特別サポーター(大分)委嘱状交付2

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