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ユーティリティ分科会 シールド工法現場見学の実施について

印刷用ページを表示する掲載日:2013年3月1日更新

 大分コンビナート企業協議会 競争力強化検討部会 ユーティリティ分科会において、シールド工法でのトンネル築造工事の現場見学を実施しました。

 なお、シールド工法は平成23年度に実施した「大分コンビナート地区におけるパイプライン防護設備に関する調査」において、一部のトンネルにおいて検討された工法です。

シールド工法現場見学概要

日 時:平成25年2月28日(木) 13時00分~15時30分

場 所:福岡市博多区諸岡2丁目

工事概要(パンフレットより):

 福岡市の雨水整備Doプランの重点地区である、諸岡地区の浸水被害軽減のため、シールド工法により雨水排水用の管渠を築造するものです。

1)工事名 諸岡第10雨水幹線築造工事

2)発注者 福岡市(道路下水道局 建設部 東部下水道課)

3)施工者 清水・松本・西光建設工事共同事業体

視察の様子:

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