・日豊本線の高架開業を間近に控え、平成24年3月10日(土) 11日(日)の2日間、
「日豊本線高架ウォーク」と「大分駅高架ホームの見学会」を行います。
詳細はこちら → JR九州ウォーキング
・国道210号 大道陸橋全面通行止 は平成23年6月5日午前4時に解除しました。
なお、平成24年3月17日の日豊本線高架開業までは踏切通行となります。(田室仮踏切)
・踏切への無理な進入で「遮断かん」を折る事故が多発しています。警報音が鳴り
始めたら、無理な進入はやめましょう。 (踏切注意)
・パークアンドライド駐車場 利用者募集中! (応募資格を見直しました)
◎大分駅南P&R臨時駐車場は平成23年9月30日(金)をもって閉鎖しました。ご利用ありがとうございました。
◎大道陸橋サテライトオフィスは平成23年6月30日(木)15時をもって閉鎖しました。みなさまのご利用ありがとうございました。 → サテライトオフィスの概要
◎国道10号 「大分市錦町三丁目~元町」間を大道陸橋全面通行止めによる交通渋滞緩和を目的として一時的に4車線での供用を開始。【平成23年1月16日(日)午前6時から供用開始】
詳細は → 国土交通省大分河川国道事務所HP 資料
大分駅周辺総合整備事業は、「大分駅付近連続立体交差事業」、「庄の原佐野線等関連街路事業」及び「大分駅南土地区画整理事業」を三位一体の事業として総合的なまちづくりを行うものです。
県都大分市はJR大分駅を中心として、その周辺に都市の機能が集積して発展してきました。
しかしながら、中心市街地である大分駅周辺地区の現状は、鉄道で南北に分断されており、踏切による交通渋滞の発生等、市民生活に多大な支障をきたし、市街地の均衡ある発展を著しく阻害しています。
大分駅周辺総合整備により南北市街地の一体化を図ると共に、道路や公園などの公共施設と建築物等が調和した美しい街並みの形成と、個性・創意工夫を生かしたまちづくりを行い、県都大分にふさわしいスケールの大きな都市空間と、うるおいのある都市環境を創出します。
大分駅周辺総合整備事務所
◎事業概要書
◎事業概要図 (下図をクリックするとPDF形式で拡大図が開きます)