ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 学校教育 > 学校・家庭・地域の協働 > コミュニティ・スクール > 佐伯市立鶴谷中学校の学校運営協議会(コミュニティ・スクール)の取組を紹介します。

佐伯市立鶴谷中学校の学校運営協議会(コミュニティ・スクール)の取組を紹介します。

印刷用ページを表示する掲載日:2019年12月27日更新

佐伯市立鶴谷中学校の学校運営協議会(コミュニティ・スクール)の取組

 佐伯市立鶴谷中学校では、平成28年度から単独で、平成30年度より中学校区(4小中学校)でコミュニティ・スクールを運営しています。

 学校教育目標の実現に向け、学校(教職員・生徒)・家庭・地域が、「何をするのか」を「熟議」し、コミュニティ・スクールと地域「協育」ネットワークとが連携した様々な取組が行なわれています。

 その取組の要となるのが「地域協育コーディネーター」の存在です。

 地域協育コーディネーターが、校内の「CSルーム」に週に数回ほど常駐しながら学校と地域をつなぐ橋渡しをしてくれています。

 取組内容の詳細については、下記資料を御覧ください。

tyuruyatyuugakkou

佐伯市立鶴谷中学校の取組について [PDFファイル/389KB]


<参考>=======================

2019地域とともにある学校づくり推進リーフレット

コミュニティ・スクールってなに?「協育」ネットワークってなに?

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)