地域協働型土木行政推進事業
印刷用ページを表示する 更新日:2010年8月9日更新
地域協働型土木行政推進事業
通称:土木未来(ときめき)チャレンジ事業
地域協働型土木行政推進事業は、地域課題の解決やより良い地域づくりに向け、社会資本整備構想を検討する初期の段階から整備後の社会資本の活用・管理までの一連のながれの中で、地域住民等との意見交換や協働活動を行うものです。
この事業により、地域住民にとって愛着の湧く社会資本整備を推進するとともに、防災や施設の維持管理も含めた、継続的な地域住民との協働体制を構築することを目的とします。
事業の紹介
【小中学校対象】「土木未来(ときめき)教室」について
地域の将来を担う子供たちに、土木・建築のすばらしさ、地域が変わっていく姿を感じ、自らが生活する場である地域と今後の地域づくりについて関心を持ってもらうため、職員による出前講座を実施しています。