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平成22年度組織改正に伴う建築業務窓口の変更

印刷用ページを表示する 更新日:2010年7月9日更新

 平成22年4月1日より広域的な事務処理による効率化及び県民サービスの向上を図るため、地方機関の建築業務を、現在の12土木事務所から6土木事務所(別府、大分、臼杵、豊後大野、日田、中津)に集約します。 

窓口一覧

集約する主な建築業務(県庁建築住宅課所管分)

1.建築基準法の施行に関する事務(建築確認、工事中間・完了検査、建築許可、道路位置の指定 等)
2.建築士法の施行に関する事務(二級・木造建築士の免許登録、建築士事務所登録、建築士法関係証明 等)
3.宅地建物取引業法の施行に関すること(宅地建物取引業の免許登録、宅地建物取引主任者の資格登録、不動産取引に係る相談 等)
4.エネルギーの使用の合理化に関する法律(省エネ法)に基づく届出 等
5.長期優良住宅の普及の促進に関する法律に基づく認定 等

(大分市、別府市、中津市、日田市、佐伯市、宇佐市の上記1.4.5の建築業務については、従前のとおり特定行政庁である当該市役所が窓口となります。)         

その他業務

1.都市計画法に基づく開発行為の許可・建築許可 等
2.建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)に基づく解体工事の届出 等

※その他の業務については、各所管土木事務所(6土木事務所)に問い合わせ願います。

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