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【大分県vs宮崎県】先に、健康寿命日本一になるのは、どっち!?

印刷用ページを表示する掲載日:2018年1月10日更新

県は、県民主体の健康づくりを推進するとともに、多くの団体や企業等と連携して県民総参加で取り組むことにより、すべての県民が生涯にわたり活力ある生活を送ることができるよう「健康寿命日本一」の実現を目指しています。

そして、宮崎県も「健康長寿日本一」を目指して、だれもがいつまでも健康で、いきがいをもって暮らすことができる健康長寿社会づくりを推進しています。

コラボレーション・ポスター 『めじろん』&『みやざき犬』

両県が切磋琢磨して「健康づくり」を進められるよう、宮崎県が「コラボレーション・ポスター」(下図参照)を作成しました。

→【ポスター中央部】大分県応援団”鳥”『めじろん』と宮崎県シンボルキャラクター『みやざき犬』が、互いにエールを送っています。

→【ポスター右下部】両県の「健康に関する3つの指標(野菜摂取量、食塩摂取量、歩数、BMI)」を比較掲載しています。…各指標の出典は「平成28年国民健康・栄養調査

☆本ページ下段では、野菜摂取への取組「ベジ活レシピ」(宮崎県)、減塩への取組「うま塩レシピ」(大分県)、歩数への取組「おおいた歩得」(大分県)の3つをご紹介しますので、関心のある取組のバナーをクリックし、詳細をご覧ください。

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「野菜摂取」への取組 『ベジ活プロジェクト』 (宮崎県)

宮崎県では、野菜摂取量の増加に向けて、野菜を積極的に食べる活動”ベジ活”を推進しています。

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「減塩」への取組 『うま塩プロジェクト』 (大分県)

大分県では、「減塩マイナス3g」を達成するため、県民の食塩摂取量の低減を目指し、産官学が連携して県産の「旨み」を持つ食材を「上手く」活用した「美味い」塩分控えめの食事=「うま塩レシピ」を家庭及び外食・中食へ普及していきます。

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「歩数+1,500歩」への取組 『おおいた歩得(あるとっく)』 (大分県)

大分県では、楽しみながら生活習慣の改善につながる環境づくりとして、健康アプリ「おおいた歩得」を開発し、推進しています。

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