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講演会「東南アジアのイスラム」、パネル展示「留学生と郷土料理」を開催します。

印刷用ページを表示する掲載日:2017年10月5日更新

◇◆講演会「東南アジアのイスラム」◇◆ 
 世界には16億人のイスラム教徒がいるとされていますが、国や地域により考え方や生活の個性があると言われています。今回は「東南アジアのイスラム」に焦点をあて、イスラム文化に対する理解を深めます。(要申込) 

  日時:平成29年10月22日(日曜日) 14時00分~16時00分

 会場:iichiko総合文化センター 中会議室2

 講師:Apu(立命館アジア太平洋大学)言語教育センター招聘講師

     ヘサリアンティ アラマンダ 氏 (他Apu留学生1名)

 定員:40人

 講演会は申し込みが必要です。申込用紙に必要事項を記入の上、Faxか電子メールでお申し込みください。
 お申し込みFax番号:097-506-1751
 お申し込みメールアドレス:
a13700@pref.oita.lg.jp

 ★講演会・パネル展示 ご案内・お申し込み用紙★ [PDFファイル/516KB]

◇◆パネル展示「留学生と郷土料理」◇◆

 
パネル展示は、「留学生と郷土料理」がテーマです。大分の地で暮らしている留学生にも、私たちと同じく「愛する家族」がいて、「ふるさと」があります。留学生が、家族やふるさとを想いながら作った郷土料理から、彼ら彼女らの気持ちを感じてください。レシピもありますので、ご家庭で各国の料理を楽しみながら、世界旅行を楽しんでみてはいかがですか?

 日時:平成29年10月16日(月曜日)~10月22日(日曜日)

 会場:大分県立美術館 アトリウム

 紹介国:「インドネシア」「ネパール」「スリランカ」「ウズベキスタン」「ジョージア」「モルドバ」

 その他:レシピ紹介、外国人の人権に関するパネル展示も実施します。

留学生と郷土料理


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