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ICF大分モデルを活用した合理的配慮の検討

印刷用ページを表示する掲載日:2016年3月2日更新

この資料は、「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」施行を前に、県教育委員会が多様な学びの場充実モデル実践事業(平成26~27年度)で、医療・福祉・保健・教育の専門家と連携し、モデル校(小学校2校、中学校2校)の協力による研究成果を整理したものです。

今後、多くの学校等で合理的配慮の検討・提供に役立つことを希望しております。

このホームページよりダウンロードしたデータは、自由な編集等によりご活用ください。

ICF大分モデルを活用した合理的配慮の検討と「個別の教育支援計画」「個別の指導計画」の作成[PowerPointファイル/1.69MB]

合理的配慮と基礎的環境整備の具体例[PowerPointファイル/7.99MB]

学校における合理的配慮の観点[Excelファイル/25KB]

「合理的配慮検討のためのICF関連図ワークシート」様式・記入例[Excelファイル/109KB]

「合理的配慮検討のためのICF大分モデル関連図ワークシート(ver.2)」様式・記入例[Excelファイル/110KB]

「個別の教育支援計画」「個別の指導計画」様式・記入例[Excelファイル/61KB]