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2020からの新しい授業づくりハンドブック

印刷用ページを表示する掲載日:2020年8月7日更新

 義務教育課が、withコロナの状況下における授業づくりの方向性や指導の留意点をまとめたハンドブックを作成しました。その多くは、afterコロナにおいても重要な授業づくりのポイントです。授業等にご活用願います。

2020からの新しい授業づくりハンドブック(一括DL) [PDFファイル/7.67MB]

1 子どもたちの「学びの保障」のために 

(1) 新大分スタンダードに基づく授業づくりの推進

    ・新大分スタンダードに基づく授業構想

    ・1単位時間の授業構想における留意事項

    ・単元の指導計画(例)

    ・本時の展開(例)

    ・評価規準の設定

   
(2) 対話的な学びの考え方

(3) ICTを活用した学習指導

(4) 授業と家庭学習を効果的に連動させた学習指導

(5) 感染の可能性が高い学習活動について

2 カリキュラム・マネジメントによる教育活動の工夫 

(1) 教科等横断的な視点で教育課程を編成する

(2) 教育課程の実現状況を評価して、その改善を図る

(3) 教育課程の実施に必要な人的・物的な体制の確保する

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