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「協育」ネットワーク連携促進事業 「つくみ蔵」体験学習について

印刷用ページを表示する掲載日:2019年6月7日更新

大分県教育委員会では、地域における子どもたちの学びの充実を図るため、多様な経験や技能を持つ外部団体等を活用した、特色や魅力のある教育プログラムの開発・企画を行っています。


その一環として、今年度は、津久見小学校の子供たちが津久見高校の生徒たちと一緒に販売や接客などの体験活動を行う「つくみ蔵」体験学習を実施します。

全6回のプログラムを通して接客マナーや広告作成などを学び、10月26日~27日の津久見市ふるさと振興祭で販売活動を行います。

6月4日(火曜日)には、津久見高校の生徒たちが、津久見小を訪れ、5・6年生(84名)に対して、参加を呼びかけるプレゼンテーションを行いました。

6月26日(水曜日)第1回の体験学習では、「つくみ蔵」の取扱商品の試食などを予定しています。

「つくみ蔵」と体験学習についてのプレゼンテーション

プレゼン1 プレゼン2

今後の日程と活動内容

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