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大分県建設リサイクルガイドライン

印刷用ページを表示する掲載日:2018年3月30日更新

大分県建設リサイクルガイドライン

目的

 「九州地方における建設リサイクル推進計画2014」の目標値を達成するためには、事業の初期の段階から、実施の各段階においてリサイクルの検討状況を把握・チェックすることにより、リサイクル原則化ルールの徹底など、公共工事発注者の責務の徹底を図ることが必要である。
 このため、本ガイドラインでは、リサイクル計画書の作成や建設リサイクル法の遵守など、建設事業の計画・設計段階から施工段階までの各段階、積算、完成の各執行段階における具体的な実施事項をとりまとめたものである。

対象事業

大分県の地方公共団体等が実施する公共事業(設計及び工事)を対象とする。

大分県建設リサイクルガイドライン 本文

ガイドライン中のCREDAS(クレダス)入力システムが平成30年3月31日をもって廃止となりましたので、大分県発注工事においては、平成30年4月1日以降はCOBRIS(コブリス)システムでの作成となります。

ガイドライン関連様式

「再生資源利用計画(実施)書」、「再生資源利用促進計画(実施)書」について

★「再生資源利用計画書」(様式1・イ)、「再生資源利用促進計画書」(様式2・ロ)、

   「再生資源利用実施書」(様式1)、「再生資源利用促進実施書」(様式2)、

     は、大分県発注工事においては、平成30年4月1日以降はコブリスシステムで作成して下さい。

  (従来のクレダスシステムは平成30年3月31日をもって廃止。)

★「コブリスシステム」を使用するには、「建設副産物情報センター」へシステム利用申請が必要になります。

  詳しくは、「建設副産物情報センター」のホームページをご覧下さい。


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