ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 消費者安全 > 副業ビジネスを紹介するとして、高額な情報商材を購入させる事業者4社に関する注意喚起

副業ビジネスを紹介するとして、高額な情報商材を購入させる事業者4社に関する注意喚起

印刷用ページを表示する掲載日:2020年3月31日更新

「おもてなしビジネス」 「音読ビジネス」 「ペタペタビジネス」に注意!

いわゆる副業ビジネスを紹介するLINE メッセージなどをきっかけに、最初に1万円程度を支払ってビジネスに参加した後、執ような電話勧誘を断り切れず、著しく高額な情報商材を購入させられたという相談が、各地の消費生活センター等に数多く寄せられています。
 これらの相談に関し、消費者庁が調査したところ、株式会社アース(以下「アース」といいます。)、株式会社インサイト(以下「インサイト」といいます。)及び株式会社ウインズ(以下「ウインズ」といい、アース及びインサイトと併せて「3社」といいます。)の名義で行われていた各ビジネスについて、3社とミライズ株式会社(以下「ミライズ」といいます。)が連携共同して、消費者の利益を不当に害するおそれのある行為(虚偽の広告・表示及び不実告知)をしていたことを確認したため、消費者被害の発生又は拡大の防止に資する情報を公表
し、消費者の皆様に注意を呼びかけています。

※消費者庁からの注意喚起の詳細については、下記の消費者庁ホームページからご確認ください。


海外向けPR動画についてはここをクリックしてください