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印刷用ページを表示する掲載日:2018年4月1日更新

障がい者福祉のしおり

「障がい者福祉のしおり」について

  大分県には、約10万7千人(県人口の約9.3%)の障がいのある方が、様々なサービスや支援を利用しながら、家庭や施設などで暮らしています。

 県は、障がいのある方が地域で心豊かに暮らし働ける社会づくりを目指して、各種の施策を進めており、福祉・雇用・医療・年金などの障がい福祉施策の概要をこの冊子にまとめました。

 活用いただければ幸いです。また、詳細については、遠慮なくそれぞれの問い合わせ先にご相談ください。

         平成30年4月       

大分県福祉保健部障害福祉課長                                         

                                                                                    二日市 聖子                  


 

表記について

「障がい」の表記

本冊子は、従来「障害」と表記されていたものについて、原則「障がい」と表記しています。

なお、法令名、法令等で使用されている用語、法人名及び団体名等の固有名詞は除きます。

「精神障がいのある児童」の表記

てんかんや発達障がい等により、精神障害者保健福祉手帳を所持している児童を「精神障がいのある児童」と表記しています。

 

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・全ページ一括版

平成30年度障がい者福祉のしおり [PDFファイル/8.29MB]