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令和2年度「OITA TECH WAVE」広報委託業務企画提案競技のお知らせ

印刷用ページを表示する掲載日:2020年6月10日更新
オオイタテックウェーブ ロゴ

令和2年度「OITA TECH WAVE」広報委託業務 企画提案競技の公募について

県内の事業者、技術者が主体となり、IT、IoT等のテクノロジーを活用して課題解決に挑戦するシビックテック推進事業「OITA TECH WAVE」について、WebサイトやSNS広告等を活用し、大分県内外のIT関連人材に効果的に周知することを目的として、本事業を実施します。

参考:「OITA TECH WAVE」について

https://www.pref.oita.jp/site/sme/oitatechwave-withafter.html

本事業の委託先選定については、企画提案競技を行うこととします。応募の方法等は、以下及び募集要項等をご確認ください。

募集要項 [PDFファイル/133KB]

1.競技に付する事項

(1)名称

令和2年度「OITA TECH WAVE」広報委託業務

(2)業務の内容

下記仕様書のとおり

仕様書 [PDFファイル/121KB]

(3)契約期間

  契約締結の日から令和3年3月31日まで

(4)委託料

  1,967,000円(税込)を上限とします。

2.参加資格

募集要項の「2 企画提案競技に参加する者に必要な資格」のとおり

3.企画提案書の提出

(1)提出書類

 公募要領3ページ「2.提出書類」に定められた関係書類、媒体を提出してください。様式は以下からダウンロードしてください。(ア)~(ウ)は提出必須です。

(ア)企画提案競技参加申込書(様式1、別紙) [Wordファイル/33KB]

(イ)見積書(様式自由、実施予定の項目ごとにその単価、金額を記載。次年度の維持管理費用も参考に記載)

(ウ)誓約書(様式2) [Wordファイル/28KB]

(エ)企画プレゼン資料(様式自由、10枚以内)

(2)提出期限

 令和元2年6月30日(火曜日) 午後5時15分必着

(3)提出先

   〒870-8501

   大分県大分市大手町3丁目1番1号(県庁舎本館7階)

   大分県商工観光労働部先端技術挑戦室

(4)質疑

 令和2年6月24日(水曜日)午後5時までに、Eメールにて照会してください。なお、Eメール送信した後、その旨を大分県商工観光労働部先端技術挑戦室(TEL:097-506-2062)へ、電話にてご連絡ください。

  質問に対する回答は、受付後2日以内を目処に、このページに掲載します。

   質問提出先:大分県商工観光労働部先端技術挑戦室

   E-mail:a14270@pref.oita.lg.jp

(5)ロゴについて

トップページデザインイメージの作成にあたってロゴデータが必要となる場合は以下からダウンロードください。

ロゴzip [その他のファイル/8.7MB]

ロゴ(正方形)  ロゴ(横)

(ロゴコンセプト)

    テクノロジーの表現として、簡略化したチップをモチーフとし、

    共創(CIVIC TECH)の2つの線を重ねることで表現。

    OITAのOはロゴの形と合わせている。

    グラデーションでWAVE(新しい潮流)を表現。

(6)その他

参加申込書提出後に参加を辞退する場合は、「辞退届(様式3)」を提出すること。

 (様式)辞退届(様式3) [Wordファイル/27KB]

4.応募に関する問い合わせ

 大分県商工観光労働部先端技術挑戦室(担当:高倉)

 〒870-8501 大分県大分市大手町3丁目1番1号

 E-mail:a14270@pref.oita.lg.jp

5.質疑

質問1(6月25日公表)

・仕様書 5-(1)-(2)、3番目の・に「何点のデザイン作成を想定しているか提案すること」とあるが、ホームページのデザインを複数点デザインし提案する必要があるのか?

回答1

・提案時点において、ホームページのデザインを複数点示す必要はない。いくつ(How many)のデザイン作成を想定しているかを提案していただきたい。

質問2(6月25日公表)

・仕様書 5-(1)―(3)、6番目の・に「外国語への翻訳対応ができること。(ツールは無料のものも含め、検討すること)とあるが、手動翻訳、自動翻訳の区別はあるか?また、手動で翻訳する場合、最新情報等のお知らせに掲載する情報について、運用後も掲載のつど、手動翻訳の必要があるか?

回答2

・仕様書上は区別なく、手動翻訳を提案していただいても構わないが、自動翻訳を想定している。

質問3(6月25日公表)

・仕様書 5―(2)―(3)、1番の・「画像や動画の作成を数点行うこと(最大で何点作成が可能か、提案書に明記すること)」とあるが、動画の作成を行う場合、作成する秒数には指示はないか?提案者が作成できる秒数で何点と提案すればよいか?

回答3

・動画の作成を行う場合、作成する秒数には指示はない。提案者が作成できる秒数で何点と提案すればよい。


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