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地域おこし協力隊員自主企画「魅組プロジェクト」第1回活動報告について

印刷用ページを表示する掲載日:2018年12月12日更新

平成30年度大分県地域おこし協力隊隊員自主企画「魅組プロジェクト」第1回活動について

 ⼤分県では、県内に着任している地域おこし協力隊を対象に、研修を通じ隊員個人のスキルを高めるとともに、地域を越えた人脈づくり(ネットワーク化)を進めることで、地域と連携した地域づくりへの参画ができる人材を育成し、任期終了後における県内への定住促進を図ることを目的とし、「大分県地域おこし協力隊推進事業」を委託により実施しています。

この度、事業の中で地域おこし協力隊員の有志が立ち上げている2つの自主企画プロジェクトの内、「魅組(みぐみ)プロジェクト」第1回活動が開催されましたので、お知らせします。

  →隊員自主企画についてはコチラ [PDFファイル/126KB]

魅組について

 「魅組(みぐみ)」は、大分県内の地域資源を地域の方と一緒に磨き、地域外へと広く周知していくことで、その魅力あふれる場所を永続的に保護し、ひいては地域活性化につなげていくことを活動目的とし、大分県内の地域おこし協力隊・有志一同(Og 含む)により、2018 年 8 月に設立しました。

  →魅組の設立趣旨はコチラ [PDFファイル/196KB]

第1回活動の概要

 日 時:12月8日(土曜日)13時~16時00分

 場 所:大野原公民館前広場(玖珠郡玖珠町戸畑(四日市))

 内 容:(1)ジャンボきじ車清掃、除草活動 in きじ車の里公園

      (2)きじ車の工作体験 in きじ車加工所

 第1回となる今回は、玖珠町北山田地区の大野原きじ車保存会の方にご協力いただき、活動を行うことができました。

 事前の打ち合わせでは、きじ車保存会の会長さんから、きじ車へのとても深い愛情と、たくさんの思

い出を聞かせて頂きました。

 保存会も高齢化し、年4回の草刈りが大変になってきたと感じていたところだったようで、今回魅組

の活動をとても喜んでくださいました。

 当日は雪がちらつくような寒さでしたが、保存会の皆さんや地元の方々、地域おこし協力隊の有志が

力を合わせてきじくるま公園の清掃を行いました。

 参加された保存会の方々からは、人手がなければできない清掃を今回しっかりすることができ、とて

もありがたく感じているという声を頂きました。

 終了後は、地元の方に振る舞って頂いたシシ鍋を囲み、地元話に花を咲かせました。

 今後も県内各地で取組を積み重ねていく予定ですので、「魅組」の活動にご注目ください!

  →魅組公式Facebook https://www.facebook.com/migumi.oita/

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