ここでは、臼杵土木事務所職員が独自に行った、様々な活動を紹介するページです。
〔掲載内容〕
日時:平成20年7月8日(火) 10時00分~12時00分
対象:津久見市立千怒小学校6年生(30名)
場所:新日見トンネル(日見側坑口付近)
内容:工事や事業の説明、土木行政をより身近に感じてもらうために、供用前のバイパス区間(特にトンネル内)でなわ
とびなどのレクリエーションを行った。トンネル坑口でめじろんと一緒に記念撮影も行いました。また、開通式の
テープカットと同時にメッセージを付けた風船も飛ばしました。
二度とできない貴重な体験をしたと、大変喜んでいただきました。


日時:平成20年11月20日(木) 14時00分~15時30分
場所:津久見市立千怒小学校6年生教室
内容:土木についての質問への回答や土木事務所の紹介を行った。
臼杵土木事務所建設課池田敬技師がパワーポイントを用いて説明を行いました。事前に提出された質問すべて
に回答を行い、大変喜ばれました。
バイパス開通により、小学校との交流も深めることができました。土木への関心や興味も深まったと思います。

日時:平成20年11月18日(火) 10時30分~11時30分
場所:臼杵市立下南小学校音楽室
内容:土木事務所の紹介や土木工事の必要性、模型を使って土砂災害のメカニズムや対策工法の説明を行った。
臼杵土木事務所建設課染矢裕介主任がパワーポイントを用いて土木の仕事や土木事務所の紹介を
行いました。続いて、佐藤大輔技師が土砂災害や砂防の説明を行いました。模型を使っての説明では実験に
大喜び。大変分かりやすかったと好評でした。災害意識の向上や土木への関心や興味も深まったと思います。

日時:平成20年9月4日(木) 18時00分~20時00分
場所:津久見市民会館1階 第2会議室
内容:津久見市の将来像及び問題点の整理(津久見市の強み、弱み、機会、脅威についての意見聴取)。
意見聴取には、ブレーンストーミング手法を用いた。
○ブレーンストーミングの4つにルール
1.自由奔放
(奔放な発想を歓迎し、とっぴな意見でもかまわない。)
2.批判厳禁
(どんな意見が出てきても、それを批判してはいけない。)
3.量を求む
(数で勝負する。量の中から良いものが生まれる。)
4.便乗発展
(出てきたアイデアを結合し、改善して、さらに発展させる。)
◆第1回検討会での意見


日時:平成20年10月14日(火) 18時00分~20時00分
場所:津久見市役所 第1委員会室
内容:第1回検討会での意見(津久見市の強み、弱み、機会、脅威)の関連性及び問題点をswot分析手法を
用いて整理をした。

日時:平成20年11月10日(月) 18時00分~20時00分
場所:津久見市役所 第1委員会室
内容:第2回検討会で整理した結果から、活性化の案を検討した。
日時:平成20年12月18日(木) 18時00分~20時00分
場所:津久見市役所 第1委員会室
内容:これまで検討してきた内容について、事務局にて作成したとりまとめ(案)を基に、最終結果の検討を行う。
日時:平成21年1月21日(水) 18時00分~20時00分
場所:津久見市役所 第1委員会室
内容:事務局にて作成したとりまとめ(案)を基に、最終結果の検討を行う。
日時:平成21年2月26日(木) 19時00分~21時00分
場所:津久見市民会館1階 第2会議室
内容: 1.土木未来チャレンジ事業「津久見市活性化検討会」の紹介
2.パネルディスカッション
テーマ「津久見をもっと元気にするには!!」
◆コーディネーター
・柴田 久氏(福岡大学工学部社会デザイン工学科准教授)
◆パネリスト 市民メンバー5名
・小手川 和彦氏
・佐藤 成一氏
・佐藤 真美氏
・上野 寛氏
・戸高 季文氏