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暖をとる智恵(衣類編)

印刷用ページを表示する掲載日:2015年1月14日更新

暖をとる智恵(衣類編)(衣類編)

皆さんからご応募頂いた、「暖をとる智恵」を掲載しています。(文章が長いもの等は、一部修正しています)

重ね着をしているめじろんのイラスト  atsigi

●重ね着&あったかグッズ活用

                      

・お湯を入れたペットボトルをポケットに入れて持ち歩く。缶ジュースはふたを空けずに暖めて、カイロ替わりに使用する。

松虫鈴虫さん
(65歳)

・こたつに入る際、足温器にフワフワの布を巻き、膝掛けも毛布を四重に使用する。がんばるまんの寒子さん
(77歳)

・カイロを活用します(お腹、足の裏)
・レッグウォーマー、ネックウォーマー、腹巻きで局所を暖めます。

しのさん
(39歳)

・手編みのマフラーをする。毛糸でふんわり編んだマフラーはとても暖かく、ココロもカラダもほっこりしますよ(^^)

マフラーめじろん

TOんTOん(39歳)
・古着のダウンジャケットやトレーナーの袖を縫って袋状にし、ダウン・トレーナー・さらに断熱シートを重ねて湯たんぽ袋にすれば、朝入れたお湯が夕方まで暖かいです。こたつの中に入れておけば、昼間は電源を切っていても暖かく過ごせます。ちりめんさん
・毛100%のセーターやカーディガンは古くなってもとっておき、袖を切り取りレッグウォーマーやチョッキにリフォーム。横川さん(72歳)
・膝かけに座布団、タイツの上に同色の靴下、机の前を囲い事務所一同頑張っています。背中にスカーフを一枚挟むと暖かさが増します。めじろんおばちゃん(52歳)
・コタツ布団の自分の座る場所のひざ当てを一枚余分に掛けると、一層暖かくなる。佐々木さん(74歳)
・袖無しの綿入りはんてんを着用。首には薄手のマフラーをまく。匿名さん(77歳)
・寒いときは二重の靴下に、肌着を二重に、首にタオルを巻いて、快適。 津久見市 M.S さん (72歳)
・ワイシャツは、厚手の暖色系のカラーワイシャツにする。竹田市 N.I さん(44歳)
・あたたかい下着、くつした、マフラーM さん(20歳)
・夜等、部屋にいるときは布団(毛布)をはおる。匿名希望♀ さん(30歳)
・勤務時は、スーツの下にタイツを履きます。大分市 I さん(30歳)
・古着や古布を利用して、パッチワークで、背中あてやひざ掛けを作ります。豊後大野市 K.T さん(76歳)

・10年以上も前になってしまいましたが、学生の頃、制服の下にジャージ(上下とも)を着て通学していました。動きにくかったけれど暖かかったです。あと、後ろ側の首筋にカイロを当てると暖かいですよ。
  赤ん坊(犬でもいいですが)を抱くと暖かいですねぇ。

大分市 K さん(30歳)
・朝起きた時 風呂上がりには 昔ながらの袢纏を着る。内堀エコクラブごみ0推進隊 さん

・外出の時は必ず帽子を被る、襟元はスカーフをする。靴下は二枚重ねて履く。 

日出町 T.K さん(70歳)
・ババシャツ、ジジシャツを着ましょう!昔から「遠慮ひだるし伊達寒し」と言われていますが、格好より暖かいのが一番です。ヘイちゃん (59歳)

・昔、おばあちゃんが作ってくれた半てん、綿入れを着用しています。

原口さん(55歳)
・首にネッカチーフ ・足元を暖かく厚手の靴下 ・部屋着の上に肩掛けやひざ掛け木下さん
・衣類の重ね着をします。薄手の服でも重ねて着ると暖かいので着ぶくれしません。生姜も料理に多く取り入れています。体があたたまります。ふなさん(32歳)
・下着を着ることで暖かさが違ってくるので必ず下着を着用させる。匿名さん
・家の中でもヒートテックや上着などを着る。ちーママさん(26歳)
・ベストを着る。又は温かい素材のエプロンをする。腕は着過ぎると動かしにくいが、背中やお腹は温めて動けるのがよい。匿名さん
・腰にカイロを貼って、腹巻きをして腰を温める。しんころさん(36歳)
・ふわふわの靴下をはいています。子どもにもはかせています。匿名さん(32歳)
・とにかく厚着させます(^_^)なるべく1ヶ所の部屋に家族で集まり過ごすよう心掛けています。おうむさん(33歳)
・とにかく厚着をさせます。なるべく家族でひとつの部屋集まり過ごすと、温かく感じられるような気がします。めじろんさん(33歳)
・下着を発熱下着に替えたところとても暖かく快適です。古いワンピースの袖とすそ(丈を短くする)を切ってエプロンドレスに・・・暖かいです。ふみちゃん(77歳)
・洋服の下にパッチや肌着を着て、特に寒い日には貼るカイロを背中や腰に貼ります。ポカポカです。

ナオ~ンさん(48歳)

●重要ポイント「首」&「足元」対策

・首の後ろには太い血管が流れているので、そこを温めると全身温まると聞いたので、ネックウォーマーをしたり、マフラーにカイロをつけています。

リュウセイさん
(3歳)

・職場で毛糸で編んだレッグウォーマーが流行っています。少し長めに編んだものを二つ折りにして足首に履きます。足首に電気ストーブ&ひざ掛けをしていましたが、必要なくなりました。レッグウォーマーは退職者の手作りです。まっちゃん(50歳)
・首が冷えると足が冷え、足が冷えるとよけい寒さを感じると聞いたことがあります。
普段から首にタオルか何か巻いて、首を冷やさないようにすること。
ためしてみてはどうでしょうか。
日田市 公務員さん 
・首まわりを暖かくします。
身近な場所にマフラーをおいています。出かけるときもバッグに入れています。
車の中にもマフラーやひざ掛け等をおいています。
M.T さん(56歳)
・寝る時は、首にタオルをまくMori家の81歳の母 さん
・くつしたは寒い日には2枚はく。襟元は格好良くスカーフを使う。内堀エコクラブごみ0推進隊 さん
・作業服の下にスパッツをはいたり、ハイネックのシャツを着たり、なるべく冷たい風を入れないようにする。ニシム電子工業(株) T.S さん

・就寝時に、首にタオル・バンダナ等を巻く。

加藤 さん(34歳)

・職場で毛糸で編んだレッグウォーマーが流行っています。少し長めに編んだものを2つ折りにして足首にはきます。足元に電気ストーブ&ひざ掛けをしていましたが必要なし。レッグウォーマーは退職者の手作りです。

まっちゃん(50歳)
・首を温める(ネックウォーマーやマフラーなど)。足首を温める(レッグウォーマー)おっかーさん(38歳)
・「首をあたためるのは洋服を何枚も着る効果がある」と聞いたことがあるので、タートルネックやマフラー等着用するようにしています。澤村さん(37歳)
・手首、足首、首を防寒して外出するようにしています。3ちびままさん(22歳)

・首にスカーフなどを巻く。たくさん着る。靴下をはく。

匿名さん
・足元に湯たんぽを置き、ひざかけをかけています。水沼さん(65歳)

●裏技?

・唐辛子数本をガーゼなどの布にくるんで、スリッパや靴下の中に入れると足先がポッカポカ。ただし、皮膚の弱い方などは慎重に!※トウガラシ成分(カプサイシン)を繊維に織り込んだ靴下などもありますね。これなら皮膚の弱い人も安心?豊後大野市 公務員さん
・服と服の間に新聞紙をはさむM さん(22歳)
・NASAが宇宙服の遮熱材として開発した素材があります。
確かに大気のない宇宙での船外作業には、太陽光の直射から身を守り、また光の当たらないところではマイナス何十℃からも身を守らなくてはいけませんよね。
こんな素材をセーターの中に入れるとか、住宅やオフィスに取り付けるとかしたらいいのではないでしょうか。
N.T さん
・袋に入れたとうがらしをくつの底入れてはいてます。効果は?「あたたかいような気がします」原口さん(55歳)


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