ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 環境保全活動から地域を元気に! > 暖をとる智恵(食事の工夫編)

暖をとる智恵(食事の工夫編)

印刷用ページを表示する掲載日:2015年1月14日更新

暖をとる智恵(食事の工夫)(食事の工夫編)

皆さんからご応募頂いた、「暖をとる智恵」を掲載しています。(文章は、一部修正しています)

  nabe

●食生活の見直し!

・早寝・早起きをして朝ご飯をきちんと取り、新陳代謝をよくする。匿名希望♀さん(30歳)
・食生活を日本食中心に戻し、体内に適度の好脂肪を蓄積させること。
水分の補給を充分に行い、体内環境に留意する。
その際、真冬でも暖かい清川町宇田に湧き出る宇田姫神社様の御水を飲むべし。
JAぶんご大野清川支店 K さん

●飲み物でぽかぽか

・ゆずやかぼすを搾って、お湯に溶かして飲む。みかんさん(33歳)

・生姜を入れたスープを飲む。

ナナモモさん(28歳)
・焼酎のお湯割にカボス液を少量入れて適量飲む。日田市 T.T さん (66歳)
・「たまご酒」
ちょっと風邪気味のとき、風邪薬を飲んだり、暖房の前にいるよりも、「卵酒」を飲むと身体の内側からジワッと暖まり、翌日体調も良くなります。早く寝るので、暖房も節約できます。(ただし、車の運転はできません)
大分市 Aさん(52歳)
・野外のイベントでは、甘酒 しょうが入りだとぽかぽかです。大分市 Hさん
・牛乳にハチミツを入れて飲むと体が温かく成る角埋ジャンボ鯉のぼり会 8回目の年男 K.M さん(84歳)
・普通のスープに水とき片栗粉を入れてとろみをつけると、いつもより体が暖まる。ニシム電子工業 T.S さん

片栗湯  1)マグカップに片栗粉、すりおろした生姜、黒さとう、水を各大さじ1を入れよくかき混ぜる

       2)熱湯を注ぐ 1)を混ぜながら注ぐ     透明になればできあがり。

  ぽかぽかとよくあたたまります。
  風邪のひきはじめ、食欲不振の時など効果抜群。
  又、一杯飲んだ後、受験生のお夜食に、小腹が空いた時などもってこいです。

別府市 Y.N さん(75歳)
・ココアを飲むと体も心もあたたまります。                 大分市 I さん(30歳)
・しょうが湯を飲む!!                            そうちゃん(31歳)
・朝冷えるときはしょうが湯を飲む(体を温める作用がある また、食事面では副菜に根菜類を多く使う。                                  日出町 T.K さん(70歳)
・レモンやオレンジなどのフルーツが入っているワインを用意し、はちみつやシナモンを加えてホットワインにすると体の芯からあったまりますよ。風邪の引きはじめにも効果があります。
飲んだら運転は×ですよ!                     
タリ ユンノ さん

・生姜をすりおろしてお湯を入れて飲みます。体が温まってきます。

とっくりやし さん
・温かい飲み物を飲む。匿名さん

●暖まるものを食べる

・私達のごみ0推進隊は平均年齢68歳です。老人クラブの会員が多いので、例年年明けの新年会はぜんざい会をしていましたが、ことしは、根菜類を多く使い、「だんご汁会」にしようと話しています。
材料は地産地消で作りましょうと、野菜等(大根、人参、ごぼう、里芋、椎茸、白菜、ねぎ、地元産の小麦粉など)は会員の家庭でできたものを使うので経費節減です。
だし汁も日出産のイリコを使って美味しく作ります。

日出町 内堀エコクラブごみ0推進隊 さん
・鍋料理を主体に献立の工夫をする木下さん
・生姜の入った食事をとる。おっかーさん(38歳)
・冬は鍋です。お野菜もいっぱい食べれるし、体も暖まるし、一石二鳥です。あとは寝る前までモコモコの靴下をはくことです。はるすずさん(38歳)
・朝のお味噌汁に生姜を入れる。(子どもの口に入ると嫌がるので大きく切って大人のお椀に入れるようにしてますが・・・)ゆうさん(32歳)
・生姜を使った料理を食べる。?さん(39歳)

大分ラグビー情報についてはここをクリックしてください