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暖をとる智恵(その他編)

印刷用ページを表示する掲載日:2013年12月9日更新

暖をとる智恵(その他編)(その他編)※運動など

皆さんからご応募頂いた、「暖をとる智恵」を掲載しています。
(文章が長いもの等は一部修正しています)

運動するめじろん

●身体を動かす!

・わが家のヒーター運転は朝夕の一時間とし、タイマー設定をしている。他の時間帯は、運動、衣類、お茶などで健康的に工夫している。辛抱老人さん(71歳)
・通勤には自転車。着く頃にはあったまります。大分市 Hさん
・通勤時は自転車利用で身体があたたまります。大分市 I さん (30歳)
・体を動かすのが一番だと思います。
無理な運動をするのではなくて、近所まわりをぐるっと歩いたり、散歩に出たり。厚着をしなくてもポカポカあたたまり、逆に汗が出るくらいです。家にいるとついムダづかいしがちな照明、TV、暖房もつけなくて済むし、出会った人とふとしたことで友達や知り合いになれて、良いことずくめです。
別府市 K.Mさん
・無理をせず うで立てふせを10回ぐらい
声を立て1,2,3と言ふ事
角埋ジャンボ鯉のぼり会 8回目の年男 K.Mさん(84歳)
・椅子に座って、踵を床につけたまま、つま先を持ち上げる。(10回程度繰り返す)・・・血流が良くなり、冷え症によいかもしれません。東京都板橋区 T.Kさん

・軽い運動(庭の草とりや畑仕事含む)をする。

日出町 T.Kさん(70歳)
・おしくらまんじゅうをしますつつみさん(66)

●寝るときの工夫

・2リットルのペットボトルに温水器で一番熱いお湯を入れ、タオルを巻いて湯たんぽ代わりに。朝まで暖かいです。

まっちゃんママ(53歳)
・電気アンカは使わずに、貼らないカイロを足下に置いて寝ます。とても暖かく、翌日はそれをコートのポケットに入れて出かけます。朝、手が冷たいときに効果的です。横川さん
・湯たんぽを布団の中に入れたり、カイロを敷き布団のシーツに貼り付けると、一晩中足下がぽかぽか。佐々木さん
・布団の上に、暖かいこたつ布団をかける。Moriさん
・就寝時、寒い時は「腹式呼吸」をゆっくりやるとリラックスでき、次第に体も暖まりますよ。別府市 K.Mさん

毛布の足先を袋状に

Mori家54歳の妻 さん
・学生時代にユースホステルを泊まり歩いていたときの発見ですが、シーツを筒状に縫って寝ると、これが意外と暖かかったんです。
今はどうかは知りませんが、当時のユースホステルの利用者は必ずこうしたマイシーツを持参して、それに入って寝ていたものです。
シングルのシーツであれば、2枚使うと楽に休めると思います。念のため。
・布団に入って足先が冷たくて眠れないときの裏技です。
催眠だろうと思いますが、まず、布団の中で手足をゆったりとのばし、目をつぶって呼吸を整えます。
そのままの姿勢で「足先が暖かくなる、暖かくなる」と自分に言い聞かせるのです。
そうすると、不思議なことに数分後には確かに暖かくなってきますから不思議です。
失敗しても、もともとです。一度おためしあれ!!
K.Tさん(60歳)

・布団に入る際は「ゴキブリ体操」でカラダの血流を良くしてから寝る。

<ゴキブリ体操のやり方>

      ごきぶり体操        →         ごきぶり体操

    あおむけに寝ます      →         手足をぶらぶらさせます 

T.Sさん
・寝る時寒いので、布団を重ねまくっていたら、やりすぎて重くなったため?金縛りに遭いました・・。
血行も悪くなり疲れが取れません。布団を重ねるなら、羽毛とか軽い素材が良いでしょう。
また、寒さは床からも来るので、敷き布団の下にマットを敷くなど、「下側」対策もいいかもしれません。
大分市 Y.Yさん(30歳)
・夜は電気毛布を使わず ゆたんぽを使う(ストーブの上で沸かした湯を使う)
翌朝ゆたんぽの湯で顔を洗ったり、又、掃除に使う。
日出町 内堀エコクラブごみ0推進隊 さん
・「ペットボトルで湯たんぽ」
ペットボトルにお湯を入れて布団に入れます。
口をしっかり締めているので、漏れることもなく、火傷の心配もなく、ほどほどの暖かさです。
ペットボトルは熱湯以外ならつぶれずに充分使えます。
別府市 K.Sさん

・メタボが気になる方必見!!夜寝る時に布団の中で行える体操術。
足首だけをバタバタと交互に100回動かす。その時、お腹に力を入れ、おしりも上下に動かすようにおおげさに動く。

          うんどう      →     うんどう2

 一石三鳥・・。
 1.あたたまる
 2.すぐにつかれて眠くなる
 3.やせる(ヒップアップ)

つくみんし(大分弁で津久見の人、の意) 主婦の腕まくり隊 隊長
 (2回目の成人式を過ぎました・・)
・ペットボトルにお湯を入れ簡易湯たんぽ。就寝時、また運転時重宝します。ひざ掛けは必須アイテムです。まっちゃん(50歳)
・お風呂にゆっくり浸かって、体をポカポカに温めて、体が温かいうちに布団に入って寝ます。しんころさん(36歳)
・お布団と毛布の間にアルミシートを挟み、保温効率をUPしています。健ちゃんママ(32歳)

●こんな方法も

・太陽がニコニコとしている日は、お布団やこたつ敷、カーペットを干し、ポカポカにします。暖かい匂いもプラスして、幸福な気持ちになれます。まっちゃんママ

温泉に入るめじろん

日田市 T.Tさん(66歳)
・くっつくMさん (22歳)
・帰宅時には「かえるコール」で家族の声を聞き、心があたたまります。大分市 I さん (30歳)

・「室温は20℃にしましょう」と、合言葉でお正月を迎えました。

・暖かい日には、縁側で友達とお茶を飲みながら交流会をしています。

日出町 内堀エコクラブごみ0推進隊 さん
・TV・ラジオからの演歌、童謡、唱歌等をきき一家団らんの一刻をすごすのも心暖まる「暖をとる智恵」ではないでしょうか。宇佐市 K.Iさん(68歳)
・日中は太陽の日差しを入れ、1つの部屋で家族全員集まり暖をとる。夜は温かい物を食べる。コンロをつけて鍋等。匿名さん(28歳)
・できるだけ家族全員が1つの部屋に集まり、いくつもの部屋にエアコンがつかないようにする。けんたさん(7歳)
・我が家はコタツを置きません。置いたら、入りっぱなし、つけっぱなし、居眠りが増えるので・・・。そのかわり、コタツ布団や毛布を出し、くるまって過ごします。皆で引っ張り合いをしたり楽しいですよ!ちこちゃん(37歳)
・できるだけ皆同じ部屋にいるようにする。(家族でくっついておけば暖かいし、円満家族♡)?さん(39歳)
・子どもを抱っこする(スキンシップにもなります)。ひざ掛けや毛布などを足や肩などにかける。※暖房機はほとんど使ったことがありません!1つの部屋に全員集まれば結構暖かです。K.Yさん(37歳)
・子どもとくっついて寝たり、抱っこをしていると心も体もあったまりますよ。ひめママ(30歳)

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