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空き家実態調査について

印刷用ページを表示する掲載日:2014年6月18日更新

大分県空き家実態調査結果(平成25年度実施)

 大分県では、空き家対策として、市町村と連携し、良好な景観・安心安全な生活環境の維持・保全に向けた適正管理に取り組むとともに、地域活性化の観点から、UIJターンによる移住者への提供などを通じた有効活用を図っているところです。

 市町村の協力のもと、大分県が作成した調査の進め方や分類基準等を示した「大分県空き家実態調査の手引き [PDFファイル/2.23MB]」に基づき、県内の全市町村で空き家の実態調査を行いました。その結果を報告します。

空き家状態別分類結果

 空き家調査結果

 そのまま活用可能   :損傷が見られず、そのまま住めるもの

 修繕により活用可能  :壁や屋根に一部損傷が見られるが修繕すれば住めるもの

 倒壊のおそれがあり危険:建物が傾いている、又は壁や屋根に大きな穴が開いているもの

今後の取り組み

 今後の取組

 今後、市町村との役割を明確にし、連携しながら空き家対策に取り組みます。


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