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大分を楽しむスポット&グルメ

印刷用ページを表示する掲載日:2017年6月24日更新

観光スポット

うみたまご

国道10号線別大国道沿い海側に位置する、海の生き物とふれあえるテーマパークです!

うみたまご

【料金】

大人:2,200円   小中学生:1,100円

【営業時間】

 9時~18時(※夏休み期間中(7月21日 ~8月31日)は、21時まで営業)

【アクセス】

大分駅2番のりばから大分交通の別府方面「高崎山自然動物園前」へ
(乗車バス)「関の江行」「鉄輪行」「国東行」

【HP】

https://www.umitamago.jp/

高崎山自然動物園

うみたまごから国道10号線別大国道を挟んだ向かい側に位置する、野生のニホンザルを間近で観察することができる日本でも有数の自然動物園です!

高崎山

【料金】

大人:2,200円    小中学生:1,100円    幼児(4歳以上):700円

【営業時間】

8時30分~17時

【アクセス】

 大分駅2番のりばから大分交通の別府方面「高崎山自然動物園前」へ
 (乗車バス)「関の江行」「鉄輪行」「国東行」

【HP】

 http://www.takasakiyama.jp/takasakiyama/

OPAM 大分県立美術館「ジブリの大博覧会」

大分県の芸術文化の中心拠点として、2015年4月にオープンした美術館です。ガラス張りの開放的な建物で、自由にのんびり寛げるアトリウムやカフェなど、誰でも気軽に立ち寄れる雰囲気にあふれています。

7月7日(金)から9月3日(日)までの間は、「ジブリの大博覧会」が開催されます!

ジブリ

【開館時間】
10時~19時

※金曜日・土曜日は20時まで(入場は閉館の30分前まで)

【アクセス】

大分市内中心部のバス停にて市内循環バスに乗車、「オアシス広場前(県立美術館入口)」へ

きゃんばす

→約30分間隔で運行

(※市内循環バスの主なバス停) 
要町、大分駅前3番のりば、金池、コンパルホール入口、県庁正門前、大分市役所合同新聞社前など

【HP】

http://www.opam.jp/
















風の谷のナウシカ © 1984 Studio Ghibli・H

城島高原パーク

日本初の木製コースター“ジュピター”を始めとする九州有数のスリルライド群に加えて、ファンタジック・アドベンチャー“脱出の森”や、城島高原パーク オリジナルの“キッズ・ドライビング・スクール”など子供はもちろん、大人も楽しめるアトラクションがいっぱいです!

城島

【料金(※入園券+のりものパス券)】

大人:4,200円   小人:3,300円

【営業時間】

10時~17時(※8月は、土曜日のみ21時まで営業)

【アクセス】

1.大分駅よりJR日豊本線別府・行橋・小倉・門司港方面行に乗車、別府駅へ。

2.別府駅西口1番のりばより、亀の井バスの湯布院方面行き路線バスに乗車。

【HP】

http://www.kijimakogen-park.jp/

おすすめグルメ

とり天

とり天

大分の郷土料理の中でも人気の一品。

一見からあげのような風貌ですが、フワッとした衣をまとっているものやカラッと二度揚げしたもの、ポン酢につけて食べたりからし醤油で食べたりと、お店によってもその調理スタイルは様々です。

大分にお越しの際は、是非ご賞味ください!

※参考 https://www.oishiimati-oita.jp/food/toriten/

関あじ関さば

関あじ

瀬戸内海と太平洋の水塊がぶつかりあう豊後水道で、一本釣りによりとれるマアジ・マサバの事を「関あじ」「関さば」と呼びます。そのうまさ、歯ごたえのよさから、高級魚として重宝されています。

刺し身にして、大分名産の「カボス」をかけて食べると一段とおいしく召し上がれます!

※参考 https://www.oishiimati-oita.jp/food/


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