県職員の意識改革~OITAチャレンジ運動~
印刷用ページを表示する 掲載日:2012年3月29日更新
大分県庁では、地方分権や三位一体改革といった時代の流れを踏まえ、県民のニーズを的確に捉え、高い政策形成能力でそれらに応える「政策県庁」を目指し、 さまざまな取組を行っています。
職員の意識改革に向けた取組としては、平成16年度から、常に時代にふさわしい県職員であるために、職員一人ひとりが目指すべき視点を「大分しんけん職員運動」として提示し、職員の主体的な取組を推進してきました。
平成19年度からは、「政策県庁」を目指す大分県庁として、このような職員一人ひとりの主体的な取組を継続し、これを基礎としながら、さらに全員参加、 組織ぐるみで 常に改革に取り組む雰囲気を醸成し、「県民に信頼され、職員がいきいきと誇りをもって働ける県庁」を目指して、「OITAチャレンジ運動」を実践している ところです。
職員の意識改革に向けた取組としては、平成16年度から、常に時代にふさわしい県職員であるために、職員一人ひとりが目指すべき視点を「大分しんけん職員運動」として提示し、職員の主体的な取組を推進してきました。
平成19年度からは、「政策県庁」を目指す大分県庁として、このような職員一人ひとりの主体的な取組を継続し、これを基礎としながら、さらに全員参加、 組織ぐるみで 常に改革に取り組む雰囲気を醸成し、「県民に信頼され、職員がいきいきと誇りをもって働ける県庁」を目指して、「OITAチャレンジ運動」を実践している ところです。
OITAチャレンジ運動とは(運動ビジョン)

OITAチャレンジ運動の取組み
職員の創意工夫・自発的な取組み(継続)
「対話する県庁」としての取組み
・本庁と地方機関との意見交換会の開催