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県職員の意識改革~OITAチャレンジ運動~

印刷用ページを表示する掲載日:2014年4月23日更新
 大分県庁では、地方分権や三位一体改革といった時代の流れを踏まえ、県民のニーズを的確に捉え、高い政策形成能力でそれらに応える「政策県庁」を目指し、 さまざまな取組を行っています。
 
 職員の意識改革に向けた取組としては、平成16年度から、常に時代にふさわしい県職員であるために、職員一人ひとりが目指すべき視点を「大分しんけん職員運動」として提示し、職員の主体的な取組を推進してきました。

 平成19年度からは、「政策県庁」を目指す大分県庁として、このような職員一人ひとりの主体的な取組を継続し、これを基礎としながら、さらに全員参加、 組織ぐるみで 常に改革に取り組む雰囲気を醸成し、「県民に信頼され、職員がいきいきと誇りをもって働ける県庁」を目指して、「OITAチャレンジ運動」を実践している ところです。

OITAチャレンジ運動とは(運動ビジョン)

運動ビジョン

OITAチャレンジ運動の取組み

職員の創意工夫・自発的な取組み(継続)

「対話する県庁」としての取組み

・本庁と地方機関との意見交換会の開催

「職場環境の改善」、「『県民視点』からの更なる改革」のための取組み

改善の情報共有やノウハウの交換を通し、更なる実践・工夫へつなげる取組み

関連する取組み

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