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定期借地権方式による職員宿舎の整備について

印刷用ページを表示する掲載日:2017年6月21日更新

事業名  (仮称)長浜地区職員宿舎定期借地整備事業

危機管理体制の強化を図るため、津波浸水のおそれがあり老朽化した舞鶴地区宿舎(大分市)を、定期借地権方式(PPP手法)を活用し、旧大分保健所跡地(大分市長浜町)に移転する事業です。

事業スケジュールの変更について

大分県では、平成29年7月九州北部豪雨による災害対応を優先するため、6月15日に公表した標記事業に関するスケジュールを約2ケ月程度延期することとしました。

変更したスケジュールを記載した「事業の公表」は下記のとおりです。

  ※事業スキーム等の変更はありません。

  ※事業者募集要項等の公表は9月下旬を予定しております。

       (仮称)長浜地区職員宿舎定期借地整備事業 事業の公表 20170721 [PDFファイル/1.6MB]     

意見の募集

「事業の公表」に対して多数のご意見をいただきありがとうございました。

いただいたご意見のうち、可能なものについては、9月下旬公表予定の募集要項等に反映していきます。


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