ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織からさがす > 県有財産経営室 > 定期借地権方式による職員宿舎の整備について

定期借地権方式による職員宿舎の整備について

印刷用ページを表示する掲載日:2017年6月15日更新

事業名  (仮称)長浜地区職員宿舎定期借地整備事業

危機管理体制の強化を図るため、津波浸水のおそれがあり老朽化した舞鶴地区宿舎(大分市)を、定期借地権方式(PPP手法)を活用し、旧大分保健所跡地(大分市長浜町)に移転する事業です。

事業の公表 及び 意見の募集

長浜地区における職員宿舎の整備を、定期借地権方式(PPP手法)にて実施するため、事業概要・スケジュール等を公表します。

今回、この「事業の公表」に対するご意見を募集し、可能なものについては7月公表予定の募集要項等に反映していきます。

(意見書の提出)
  提出期限:平成29年6月29日(木曜)17時
  提出方法:別紙2「意見書」に必要事項を記入の上、上記期限までにメール添付にて送付してください。

  件名は「(仮称)長浜地区職員宿舎定期借地整備事業への意見」としてください。
  メール送信先:a11150@pref.oita.lg.jp

        (仮称)長浜地区職員宿舎定期借地整備事業 事業の公表 [PDFファイル/1.6MB]            

          別紙2 意見書 [Excelファイル/17KB]


シンフロについてはここをクリックしてください