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平成30年7月豪雨による被災地支援等のために使用する車両の取扱いについて

印刷用ページを表示する掲載日:2018年7月10日更新

   平成30年7月豪雨による災害に関して、被災地への支援等を目的とする車両(対象車両は被災県のホームページを確認)に対して「災害派遣等従事車両証明書」を交付します。高速道路等有料道路の料金所を出る際に、本証明書を料金所に提出することによって、通行料金の無料措置を受けることができます。詳細は下記の被災都道県のホームページをご確認ください。

 ・広島県ホームページ(平成30年7月大雨による災害救助のために使用する車両の取扱いについて)

 ・岡山県ホームページ(平成30年7月豪雨に伴う災害ボランティア活動に使用する車両の取扱いについて)

 ・岐阜県ホームページ(平成30年7月豪雨に伴い被災者支援に使用する車両の有料道無料措置について)

 ・高知県ホームページ(平成30年7月豪雨に伴う災害ボランティア活動に使用する車両の取扱いについて)

 ・愛媛県ホームページ(平成30年7月豪雨による災害救助のために使用する車両の取扱いについて)

 ・大阪府ホームページ
  (平成30年大阪北部を震源とする地震及び平成30年7月の大雨に伴う災害救助のために使用する車両の取扱いについて)

 ・福岡県ホームページ(平成30年7月豪雨に伴う「災害派遣等従事車両証明書」の発行について)

 ※被災県ごとに交付条件が異なりますので、ご注意ください。
 ※被災地での「ボランティア証明書」取得後の「災害派遣等従事車両証明書の申請書」は大分県 防災対策企画課およ
   び、最寄り市町村の防災担当窓口に提出してください。