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大分県の活断層

印刷用ページを表示する掲載日:2010年3月26日更新

大 分 県 の 活 断 層
別府-万年山断層帯の調査を終えて

大分県活断層位置図 

 大分県内には、別府湾から県西部にかけて活断層が多く分布しており、これらの活断層群は、「別府-万年山断層帯」と呼ばれています。 こ の地域には、鶴見岳・伽藍岳・由布岳・九重山などの火山も分布しています。
 大分県では、平成10年度から15年度にかけて、大分市をはじめとする3市7町および別府湾の活断層について調査を実施しました。このホームページは、 調査結果を県民の皆様に理解していただくために作成したものです。

地震と活断層の関係

大分県の地震・津波災害

大分県の活断層調査

 

(監修) 大分県地域活断層調査研究委員会

 千 田   昇(委員長:大分大学教授)
 松 田 時 彦(東京大学名誉教授・西南学院大学教授)
 島 崎 邦 彦(東京大学教授)
 岡 村   眞(高知大学教授)
 竹 村 恵 二(京都大学助教授)
 池 田 安 隆(東京大学助教授)
 水 野 清 秀(産業技術研究所地質調査所)
 清 水 宗 昭(大分県教育委員会文化課)

製作:大分県生活環境部防災危機管理課

〒870-8501 大分市大手町3丁目1番1号
Tel 097-506-3155  Fax 097-533-0930


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