ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織からさがす > 産業集積推進室 > 大分県ロボットスーツ関連産業推進協議会の紹介

大分県ロボットスーツ関連産業推進協議会の紹介

印刷用ページを表示する掲載日:2014年5月8日更新

大分県ロボットスーツ関連産業推進協議会について

 「東九州メディカルバレー構想」の取組の一環として、医療機器産業集積の重層化を図り、拠点化を一層推進するため、平成26年3月に「大分県ロボットスーツ関連産業推進協議会」が設立されました。

 この協議会では、介護ロボットHALを活用したトレーニング施設である「大分ロボケアセンター」の開設を契機に、開発企業であるCYBERDYNE(株)のご協力を得て、県内企業による医療・介護用ロボット関連産業への参入を支援するとともに、ロボケアセンターでのトレーニングと豊富な地域資源を組み合わせた長期滞在型旅行商品を開発し、県内外からの誘客にも取り組むこととしています。

大分県ロボットスーツ関連産業推進協議会の概要

〔名 称〕 大分県ロボットスーツ関連産業推進協議会
〔役 員〕 会 長 丸井 彰 (エスティケイテクノロジー(株)代表取締役社長
      副会長 阿南 仁 (大分大学 理事・副学長)
〔顧 問〕 筑波大学大学院システム情報工学科 山海 嘉之 教授
〔会員数〕 28社・15団体(平成27年7月1日現在)
〔事務局〕 大分県商工労働部 産業集積推進室

平成27年度の取組

平成26年度の取組

HALFITツーリズム推進部会

 HALFITを活用したツーリズムによる誘客促進、HAL利用者の長期滞在による地元宿泊施設等への経済波及を目的に、ツーリズム商品を開発し、情報発信を行う。

HALFITツーリズムPRパンフレット表面 HALFITツーリズムPRパンフレット中面

・HALFITツーリズムPRパンフレット [PDFファイル/970KB]


シンフロについてはここをクリックしてください