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養殖現場での簡易魚病診断

印刷用ページを表示する掲載日:2012年3月15日更新

1 養殖現場で行うべきこと

   1)漁場調査=集団診断
       ○ 異常と思われる生簀に行き、群全体の様子を観察して、原因らしきものの推測を行う

   2)病魚検査=個別診断
       ○ 異常を呈する群の中での死魚(新鮮死魚)、病弱魚の数尾を対象に実際に原因の究明作業を行う
          ・丁寧な外部観察と内部観察(解剖検査)

 2 チェック項目

チェック項目

 3 主な魚種の簡易診断表


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