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畜産振興課
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平成14年7月16日
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掲載日:2009年12月9日更新
畜産試験場で飼育している「寿恵福」号が間接検定試験で日本歴代第2位を記録しました。
【詳細】
肉牛は父親の血統でその肉質が大きく左右されますが、県畜産試験場で飼育している「寿恵福」号が種牛としての能力試験での霜降りの入り易さの指標BMSで県内歴代最高、日本歴代2位の4.1(数値は5が最高評価で日本最高は4.2)を記録しました。
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