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平成29年7月九州北部豪雨災害及び台風第18号災害に伴う特例措置について

印刷用ページを表示する掲載日:2017年12月1日更新

平成29年7月九州北部豪雨災害及び台風第18号災害に伴う特例措置について(概要)

平成29年7月九州北部豪雨災害及び9月の台風第18号災害により被災した公共土木施設の早期復旧及び災害関連工事の着実な執行を図るため、9月の特例措置に対象土木事務所を追加するとともに、新たに現場代理人の常駐義務の緩和や市が発注する災害復旧工事を県が発注している工事の施工業者と随意契約を締結する場合に現場代理人の兼任を認める特例措置を講じます。

【お知らせ】平成29年7月九州北部豪雨災害及び台風第18号災害に伴う特例措置について(概要) [PDFファイル/148KB]

平成29年7月九州北部豪雨災害に伴う特例措置について(概要)

平成29年7月5日~6日の梅雨前線豪雨災害により、本県では平成24年に続き多くの災害が発生したが、今後の台風シーズンを控え県民の安心と安全を守るため、できるだけ早く被災した公共施設の復旧工事を実施する必要があります。
ついては、早期の工事着手を図ることを目的として、別添ファイルのとおり入札・契約手続きの特例措置を講じます。

【お知らせ】 平成29年7月九州北部豪雨災害に伴う特例措置について(概要) [PDFファイル/114KB]


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