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住宅確保要配慮者あんしん居住推進事業

印刷用ページを表示する掲載日:2013年3月6日更新

住宅確保要配慮者あんしん居住推進事業

事業の目的

 住宅確保要配慮者あんしん居住推進事業は、高齢者、障害者、子育て世帯等の居住の安定確保を図るため、居住支援協議会等との連携の下、入居ニーズや住宅オーナーの意向を踏まえた上で、空き家等を活用し一定の質が確保された低廉な家賃の賃貸住宅の供給を目的とし、空き家等の改修工事に対しての補助を行う事業です。

事業の概要

 「住宅確保要配慮者あんしん居住推進事業」は、高齢者、障がい者、子育て世帯等の居住の安定確保に向け、居住支援協議会との連携や適切な管理の下で、空き家等を活用し一定の質が確保された賃貸住宅の供給を図るため、空き家等のリフォームに対して支援するものです。

 国庫補助事業説明はこちら←クリック 

あんしん住宅〈拒まない住宅〉について

 リストに記載された住宅については、高齢者世帯、子育て世帯、障がい者等世帯かつ所得が214,000円を超えない世帯の入居について、その世帯属性を理由として入居を拒むことはありません。(ただし、家賃の支払能力が十分でない等の場合は除きます。) 

※住宅確保要配慮者あんしん居住推進事業を活用したあんしん住宅〈拒まない住宅〉は下のリンクをクリックしたください。

 あんしん住宅情報提供システム←クリック

 災害時における応急仮設住宅の供給に関する協定

 以下の不動産関係団体と災害時における応急仮設住宅の供給に関する協定を締結しましたので、お知らせします。  

 1.協定の相手方

 (1)社団法人 大分県宅地建物取引業協会
   協定書はこちら→協定書(写) [PDFファイル/763KB]
 (2)社団法人 全日本不動産協会大分県本部
   協定書はこちら→協定書(写) [PDFファイル/757KB]
 (3)公益社団法人 全国賃貸住宅経営者協会連合会
   協定書はこちら→協定書(写) [PDFファイル/758KB]

2.協定締結日

 平成24年6月29日

シンフロについてはここをクリックしてください