| 【年間商品販売額】 |
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前回に比べて増加したのは8業種、減少したのは8業種となった。 |
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| ・主な増加業種 |
| 建築材料卸売業 |
579億円増
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(前回比41.6%増)
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| 再生資源卸売業 |
240億円増 |
( 同 120.2%増) |
| 他に分類されない |
172億円増 |
( 同 18.9%増) |
| 鉱物・金属材料等 |
141億円増 |
( 同 11.4%増) |
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| ・主な減少業種 |
| 食料・飲料 |
504億円減
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(前回比21.8%減)
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医薬品・化粧品 |
211億円減
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(前回比15.2%減)
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| 農畜産物・水産物 |
356億円減
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( 同 13.8%減)
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家具・建具・じゅう器 |
199億円減
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( 同 58.1%減)
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| ・構成比の高い業種 |
| 農畜産物・水産物 |
16.6%
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( 2,231億円)
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鉱物・金属材料等 |
10.2%
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( 1,373億円)
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| 建築材料 |
14.6%
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( 1,972億円)
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医薬品・化粧品 |
8.7%
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( 1,177億円)
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| 食料・飲料 |
13.4%
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( 1,802億円)
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電気機械 |
8.2%
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( 1,111億円)
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| (3)従業者規模別の状況 |
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従業者規模別の事業所数では、9人以下の事業所は2,380店で、卸売業の事業所総数3,010店の79.1%を占めているが、年間商品販売額では、4,890億円、36, 3%となっている。
一方、50人以上の規模の事業所は全体の1.3%(39店)であるが、年間商品販売額は、15.4%(2,079億円)を占めている。 |
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(図4 統計表 第2表)
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| (4)地域別の状況 |
| 【市町村別】 |
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事業所数は前回に比べて、同数であったものが1市1村であり、その他の13市3町で減少した。 |
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| ・増加市町村 |
・主な減少市町村
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大分市 |
177店減
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(前回比 10.9%減)
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中津市 |
61店減
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( 同 22.2%減)
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別府市 |
59店減
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( 同 16.7%減)
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佐伯市
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40店減
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( 同 16.5%減)
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(図5 統計表3表−2)
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| 【地区別】 |
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事業所数を前回と比べると、すべての地区で減少し、特に中部地区は209店(▲11.5%) 減少した。また、年間商品販売額では、中部地区が1兆257
億円と県下の76.1%を占めており、前回と比べて358億円(3.6%)増加した。一方、東部地区が(▲22.7%)減の298億円、南部地区が
(▲21.5%)減の123億円それぞれ減少している。 |
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(表2 図3 統計表 第4表)
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