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令和3年11月2日知事定例会見

印刷ページの表示 ページ番号:0020211102 更新日:2021年11月2日更新

動画は「おんせん県おおいた!ちゃんねる」へ                                                   
日時:令和3年11月2日(火曜日)13時30分~
場所:第一応接室


国政への期待について(衆議院選挙結果を受けて)

知事写真

 総選挙では、自民党が絶対安定多数を確保し、公明党も議席を増やし、自民公明で与党を組むことになるでしょうから、安定した政権運営ができることになると思います。余計なことかもしれませんが、政権与党として慢心することなく山積する課題にぜひ力強く取り組んでいただきたいと思います。

 我々の立場から見ますと、どんなことを政策的に希望しているかというと、一つは当面の課題であります新型コロナウイルス対策を徹底しながら、長期にわたるコロナ禍で疲弊した社会経済の再活性化にスピード感を持って取り組んでもらうことです。ぜひ期待をしています。

 また、地方創生や国土強靱化も喫緊の課題ですので、地方との対話を丁寧に重ねながら着実に進めていただきたいと思っています。

 それから三つ目は本県も特に力を入れて推進しています、宇宙港をはじめとしてドローンやAI、水素等の革新的な技術開発など国内外の目まぐるしい変化にも大胆に対応して、新たな成長基盤を創っていくことです。総理もかねてから言っておられますが、これはぜひやっていただきたいと思います。宇宙港もぜひお忘れなく。

 それから、こういった色んな課題に対応するために大規模で効果的な経済対策をしっかりとやっていただくこともお願い申し上げたいと思います。以上、我々の立場からでも大変課題は山積しています。ぜひスピード感を持って力強く取り組んでいただければと思っています。

全国豊かな海づくり大会について

 全国豊かな海づくり大会についてです。9月7日の定例記者会見で、令和6年度の招致に向けて開催申請を行うと申し上げましたが、本日、大会推進委員会の方から開催決定通知がありました。具体的な開催日や場所は、今から検討ということになります。

 申すまでもありませんが、全国豊かな海づくり大会は、例年、天皇皇后両陛下がご臨席される地方行幸啓の一つです。式典や種苗放流等を通じて水産資源の保護や管理、海や河川の環境保全を国民の皆さんにご理解をいただき、つくり育てる漁業の推進を通じて、漁業の振興・発展を図るということを目的としています。

 ちょうど昨日、11月1日に国東の種苗生産施設建設の起工式があり、令和5年に出来上がります。つくり育てる漁業の一つの大きな前進があるわけです。その翌年に全国豊かな海づくり大会ということで、大変いいタイミングでの開催になったと思っています。

 私どもとしましては、漁業者が水産資源の回復に改めて取組む機会となればと思っています。また、県民の皆さんにも、資源管理や種苗放流という、つくり育てる漁業の重要性を再認識していただければ大変ありがたいです。

 加えて環境問題として、特に海はプラスチックゴミが原因で、生態系に大きな危機が及んでいます。この削減に向けた普及啓発にも繋がっていくものと期待をしています。このような目的意識を持って、しっかりと取り組んでいきたいと思います。

全国豊かな海づくり大会について [PDFファイル/87KB]

第45回全国育樹祭の開催日決定及び第21回豊かな国の森づくり大会について

 第45回全国育樹祭についてです。第45回全国育樹祭の開催日が令和4年11月12、13両日に決定しました。

 この大会では1日目にお手入れ行事、2日目に式典行事を行う予定としています。今後共催する国土緑化推進機構をはじめ、関係の皆さんと協力をしながら、大会成功に向けて準備を進めていきたいと思います。

 この全国育樹祭の1年前プレイベントとして21回目となります豊かな国の森づくり大会を11月13日に豊後大野市、平成森林公園内の全国植樹祭記念広場と、その周辺森林で開催します。

 当日は来年のお手入れ行事を行う会場において、緑の少年団や大学生など県内各地から多くの方のご参加をいただいて、式典のほかに植栽など森づくり活動を行うこととしています。また、ミス日本みどりの女神がおみえになって、お手伝いをしていただくことになっています。加えて、参加者の皆さんに森や林に興味関心を持っていただくために、自然観察会や、高性能林業機械の実習・実演も考えています。

全国育樹祭 基本計画(概要版) [PDFファイル/1.08MB]

第21回豊かな国の森づくり大会(チラシ) [PDFファイル/1.39MB]

第40回記念大分国際車いすマラソンについて

 第40回記念大分国際車いすマラソンについてです。いよいよ今月の21日、日曜日に開催されます。

 前回の会見で、海外選手の入国についてはまだ調整中と申し上げていましたが、調整が終わりましたので、お手元に配っている紙をご覧いただきたいと思います。

 2ページ目の表は、エントリー状況です。国内の選手は27都府県から140名。それから海外の選手、招待選手のみになりましたが、ページの下の欄に、スイス、アメリカ、南アフリカの3か国から男子6名、女子2名、合計8名の方がおみえになります。

 8名ですが、ぜひこの人には来てもらいたいという方に、招待を申し上げたところ喜んで来てくれるということで、大変素晴らしい選手におこしをいただくことになっています。

 3ページの主な海外の出場選手は、T34/53/54クラスでは、期待のマルセル・フグ選手が来られます。東京パラリンピックで優勝し、パラ二連覇を遂げております。この大分車いすマラソン大会では優勝歴が6連覇含んで通算8回です。東京パラリンピックの優勝以来、ロンドンマラソンで優勝や、シカゴマラソンで2位と、非常に調子がよく、今、車いすマラソンでは無敵を誇っているんじゃないかなと思います。

 次に、アメリカのダニエル・ロマンチュク選手です。この選手がぴったりマルセル・フグにくっついていまして、東京パラリンピックで3位。そして、ロンドンマラソンでフグ選手に続いて2位。シカゴマラソンで優勝ということで、フグ選手を追っかける若手選手としては最強というような方です。

 それから3人目に、この人は車いすマラソンには欠かせない人ですが、ハインツ・フライ選手です。大分車いすマラソンの優勝歴は10連覇を含み、通算14回の優勝です。大分国際車いすマラソンのレジェンドと言われる存在です。今度も来てくれるということになっております。

 それから、同じくマラソン男子、T-51という、1桁台が1というのは障害の重い選手です。1、2、3、4とだんだん障害が軽くなります。南アフリカのピーター・ドゥ・プレア選手で、今度も来てくれます。今、このT-51クラスの選手でフルマラソンに出られる選手は少ないのですが、今度も来てくれて、フルマラソンで出場してくれます。

 例えばフグ選手の車いすマラソンの公認世界記録は1時間20分14秒です。障害の重いピーター・ドゥ・プレア選手の大会記録は2時間27分7秒ということで、大変、苦労して完走していただいています。今回も完走してくれればいいなと思っております。

 女子の方は、T-34/53/54ということで、アメリカのアマンダ・グローリー選手です。優勝歴が2回です。それから、アマンダ選手を追っかける形でタチアナ・マクファーデン選手が来てくれます。それから、日本人女子選手の喜納翼さんが出場してくれます。

 それから、フグ選手と一緒に来るスイスの2人で8名となります。日本人選手は鈴木朋樹選手と、渡辺勝選手が今一番絶好調です。マラソン男子のT33/52では、佐藤友祈選手と、上与那原寛和選手の、2人が来られます。40回連続出場の吉川選手、原田選手、それから最年長選手、最年少選手と、いろんな方が出場されます。

 今大会ではコースが大幅に見直しになりました。マラソンですから42キロという距離は変わらないのですが、鶴崎地区の狭く入り組んだコースが、クラッシュや中央線を越えて失格になる選手も出るなどの課題がありました。

 そこで、スタート地点の県庁前から始まって、乗越交差点を左折して40メートル道路に入り、王子港町と家島橋手前の間を2往復して市営陸上競技場でフィニッシュするというコースになりました。ハーフの人は、家島橋手前まで行かずに、手前の三海橋で折り返すこととなっています。

 随分コースが走りやすく、わかりやすくなっております。もちろん、連盟の公認を取っていますから、新しい世界記録が出る可能性もあると思います。11月21日、マラソンのスタートは10時から、ハーフマラソンが3分遅れの10時3分のスタートです。いつものように、テレビ中継、ネット中継が行われます。

 海外の選手は、外部の人との接触を遮断するバブル方式により、東京に着いたらホテルに入り、専用機で大分に着いたらホテルに入り、大分で競技が終わったら、そのまま帰ってもらうということで大変恐縮です。それでも、来てくれるということで大変ありがたいと思っています。

 沿道の皆さんにも3密にならないように、マスクをして、声も出さないように応援をしていただければと思っています。

第40回記念大分国際車いすマラソンについて [PDFファイル/1.14MB]

聴覚障がい者支援のための指差しコミュニケーションボードについて

 聴覚障がいの方の支援のための指差コミュニケーションボードについてです。県では、聴覚障がいのある方と円滑なコミュニケーションが取れるよう、県民の皆さんにいろいろ、ご理解をいただくように力を入れていますが、この度、聴覚障がいのある方が普段の生活で困っている場面に使うことができる指差コミュニケーションボードを作成しました。

 これは一つの例ですが、コンビニでお店の方に用意していただければ、聴覚障がいのある方が来店されたときに、指差しコミュニケーションボードを活用して、店員が「お支払い」を指差すと、聴覚障がいのある方が「クレジットカード」指差して答えます。その次に、店員が「レジ袋(有料)」を指差して、レジ袋が必要か尋ねると、「エコバッグある」を指差して、不要の旨答えます。

 それから、「わりばし」や「フォーク」が必要であれば指差してもらいます。また、コーヒーや、紅茶、切手、ハガキを購入したい場合は、店頭に商品がなく、レジでその旨伝える必要がありますので、購入したいものを指差して伝えます。温めて欲しいときも「あたためてください」を指差すことで伝えることができます。

 このような指差しボードを、コンビニの他に駅や銀行、病院、美容室、ショッピングと全部で6パターンを用意しています。

 お店の方で用意していただいてもいいし、聴覚障がいのある方が自分のために、持ち運び用にポケットに入れておいていただいでもいいです。指差しボードは、県障害福祉課のホームページからダウンロードできます。ぜひ、こういうものを活用してください。

 それから、手話の魅力を感じてもらうことができる動画もホームページからご覧いただけます。そのようなものを通じてコミュニケーションがもっと円滑に取れるようにしていただけばありがたいと思っています。

指差しコミュニケーションボード [PDFファイル/2.07MB]

ザ・エンター手イメント 手話の世界 [PDFファイル/2.72MB]

令和3年大分県功労者表彰式について

 令和3年の大分県功労者表彰式を、明日、11月3日、文化の日に、市内のレンブランドホテルで執り行います。今年は69名の方々と13の団体が受賞されます。当日は感謝を込めて、表彰状と記念品を贈らせていただきます。

 昨年は、新型コロナの影響で、式典のみを開催して祝宴は行いませんでした。おかげさまで、県内の感染状況が非常に落ち着いてきていますので、今回は祝宴も併せて行います。

 もちろん密を避けるため、1,000名収容できる広い会場に、同伴者を含めて150名ぐらいに入っていただきます。出席していただく方にはワクチンの2回接種か、前日の抗原検査をお願いすることにしています。

 それから、時間も式典から祝宴終了まで2時間と極力短くし、細心の注意を払って開催したいと思っています。

新型コロナウイルス感染症のワクチン接種について

 最近、状況が非常に落ち着いてきて、本日で9日連続のゼロとなっています。令和2年10月17日から11月5日まで、20日連続でゼロでしたが、9日連続のゼロは、それ以来の1年ぶりです。

 新型コロナウイルスワクチンの追加(3回目)接種については2回目の接種後、概ね8ヶ月以上経過した方から行います。

 12月以降、まずは医療従事者から接種を開始し、順次、高齢者の方々等へ接種を進めていきます。8ヶ月が来た方から接種を進めていくことになると思います。12月から順次、接種できるように市町村と一緒に準備をさせていただくことにさせていただきます。

 もう一つ、2回目のワクチン接種については、希望する県民全ての方に対して11月末までに完了したいと考えています。そうすると、まだ1回目を打っていない方については、11月6日土曜日までに終えていただきたいと考えております。

 今は、当日、「今から空いていますか?」と聞いていただければ、すぐでも対応できると思いますので、ぜひ打っていただきたいです。2回目を11月末までに終えて、来年に3回目を打っていただきたいと思っています。ワクチンの効果は本当に大きいと思いますので、ぜひ、ワクチン接種について考えていただきたいと思います。

 それから12歳になったらワクチン接種ということになっていますが、月日が流れますから11月末に終わるといっても、誕生日が今から来られるお子さんもいるわけです。

 そういう方にはきちんと対応しますので、誕生日が来て接種を希望する方がおられた時や、いろんな都合で接種できなかった方が、接種したいという時は別として、原則は今週末までに、少なくとも1回目を打っていただくということで考えていただきたいと思います。

 私からは以上です。


幹事社 ありがとうございました。

 それでは、発表項目について質問がある社は質問をお願いします。


記者 指差コミュニケーションボードについてお伺いします。

 今回、これを作った経緯は、具体的にどういった声があって、県として作成に至ったか、手話言語条例の取組みだと思いますが、その点についてお願いできますか。


広瀬知事 おっしゃるとおりです。今年3月に大分県手話言語条例が制定され、これまでも十分に円滑なコミュニケーションが取れるように努力をしてきたつもりですが、さらに徹底していこうと検討を重ねてきたところです。

 障がいのある方が、普通の普段の生活で困っている場面を考えてみますと、こういうのが一番いいと考え、職員の間で議論し、作成したということです。

 いろいろ試してみて、こういうふうにしたほうがいいという話があれば、どんどん変えていって、コミュニケーションが円滑に取れるように応援ができればいいなと思っています。


記者 いろいろ踏まえて庁内で検討して、こういったものが必要だろうということで、コミュニケーションボードということですか。


広瀬知事 はい。


記者 実際、先ほど、お店で用意するのもよし、必要な方がご持参されるもよしということでしたが、対象の店舗や医療機関などに、利用を呼びかけるとか。


広瀬知事 それは呼びかけます。


工藤審議監 例えば、コンビニのローソンやファミリーマートの本部にお願いして、各店舗に配るというのはなかなか限界があるので、ぜひ知っていただいて、ネットでダウンロードしていただくような形です。銀行協会やJRの駅などには、今、随時、お願いに回っています。


広瀬知事 障がいのある方は、個人的にダウンロードして持って行くこともできます。


記者 ワクチンについてですが、あと1ヶ月ぐらいということで、若い方は多分2回目5割ぐらいだったかなと思うのですが、知事としてどれぐらいまで全体でいって欲しいとか、何か目標というか、希望というのがありますでしょうか。


広瀬知事 だいぶ進んできているので、ちょっと欲を出せば8割はいって欲しいと思っています。対象にならない12歳未満を除くと8割になっていたかな。


工藤審議監 はい。12歳未満を除けば、1回目の方は8割を超えていますので2回目ももうすぐ超えます。受けない方を全部分母に入れるとまだ76%ぐらいです。


記者 ワクチンの関連で、3回目接種の優先順位の考え方はどうなるのかということと、モデルナのワクチンになるのかということについては。


広瀬知事 私も優先順位、また従来通りやるのか、いろいろ心配していたのですが、要するに2回目を打ち終わって8ヶ月経ってからやるということなので、自ずといつというのは決まるわけです。3回目は優先順位の問題にはならないのかなと思っています。1回目、2回目の優先順位が自ずと生きてくるということになると思います。

 


記者 生きては来るのですけど、県として優先順位は、つけないっていうことですかね。


広瀬知事 つけなくていいと、今のところは思っています。


記者 打つワクチンの種類は。


広瀬知事 種類は、どっちでも対応できるようにしなければいけないと思っています。今のところ、ファイザーで1、2回目やった人はファイザーでという考え方のようですが、いろんな希望も出てくるかもしれないし、1回目、2回目をファイザーでなく、他のワクチンを打った方もいますので、そこは柔軟に対応できるように用意をしなければいけないと思います。

 市町村と県で分けるか、同じ市町村の中でも病院で分けられるようにするか、いろんなやり方を考えます。


記者 11月末までの接種目標ということでしたが、今日時点で知事の印象として目標より順調に進んでいるかどうかの所感を伺えれば。


広瀬知事 最初は非常に心配をしました。12歳未満はそもそも打っていないので、そこを除くと、80%ちょっとというのは、まあまあの数字かなと思っています。

 さすがだと思ったのですが、大分大学で職域接種をしていますが、医学部の生徒は90%を超えていますから、随分意識が違うなと思います。そこまで行けば一番いいのでしょうが、なかなか全体がそこまではいかないので、今のところ、狙いの最低の合格ラインまではきたかなと思っています。


記者 冒頭で少しご発言がありました、今回の衆院選では、自民党、立憲民主党ともに15議席ぐらい減らして、維新が30議席近く増やしているのですが、今回の結果はどのような民意が表れたと知事は考えておられますか。


広瀬知事 もう少し政権支持や、政権交代という政権選択の色合が強く出るのかなと思っていましたが、結果を見ますと、今ご質問のような形で政権選択の選挙と言えるとかというぐらいの現状追認みたいな感じになっているのかなと思います。

 それだけに政権を引き続き担当することになった自民・公明は、気を引締めて、自覚を持ってしっかりと政策で応えていくことが必要と思っています。

 逆に思いに至らなかった党にしてみれば、あまり落胆することなく、しっかり総括をして次に進んでいくことが大事かなと思っています。


幹事社 前回選挙から今回の選挙で、大分県選出の代議士が2人減ったことになるのですが、その点に関して県政の影響など、何かお考えになっていることがあれば、お伺いしたいです。


広瀬知事 それは正直言って、選出議員が2人減ったのは県政上の要望事項、東京に行っていろいろお願いするについて有力な後押しがだいぶ減ったということになるわけだから、残念なところはあります。しかし、かくなる以上は思うところをしっかり東京でも主張して、大分県、県政上の要求をしっかりと通していきたいと思っています。


記者 衆院選についてですが、自民党が2人、通った中で、大分1区の結果について感想をお聞かせいただければと思います。


広瀬知事 大分1区について、わからないところはありますが、一方は無所属、一方は自民党ですが新人ということで、2人とも強みと弱みを持ちながら戦ったと思います。しかし、政権選択とは、ちょっと遠い存在の2人だったわけですので、そういった意味では民意がどこにあったのか、また選挙推進体制がどうだったのかといったようなことについて、よく分析をされるのではないでしょうか。


司会 他にないようであれば、これで終了させていただきたいと思います。

 ありがとうございました。


広瀬知事 どうもありがとうございました。


※知事及び記者の発言内容については、単純ミスと思われる字句、重複した言葉づかい等を整理の上、作成しています。[記録作成:企画振興部広報広聴課]

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