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東九州自動車道「大分宮河内~津久見」4車線化等事業着工式典について

印刷ページの表示 ページ番号:0002127402 更新日:2021年1月26日更新

NEXCO西日本九州支社の主催により、東九州自動車道4車線化等事業の着工式が開催されました。

 平成31年3月に4車線化等事業区間として選定された東九州自動車道大分宮河内~津久見間の一部(約6.0km)の着工式が、令和2年12月13日、臼杵市中央公民館で開催されました。地元自治会長さんをはじめ、県選出の国会議員、国土交通省などの関係者が出席し、工事の安全を祈願して鍬入れを行いました。また、臼杵市が地域の歓迎の気持ちを込めて作成した動画も上映されました。
 東九州自動車道の4車線化は、国土強靱化の観点からも、事業中区間の早期完成とともに、優先整備区間の早期事業化が期待されます。
主催者挨拶(西日本高速道路株式会社 前川社長)
前川社長あいさつ
来賓挨拶(尾野副知事)
黒田副知事あいさつ
鍬入れの状況
鍬入れ(左)
鍬入れ
会場には地元の臼杵高校書道部によって書かれた「着工式」の書が飾られるとともに、事前撮影されたパフォーマンスの動画が放映され、式典を盛り上げてくれました。

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