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新たに指定された文化財

印刷用ページを表示する掲載日:2010年8月17日更新

1. 「薦社絵縁起」「木造如来坐像」「木造阿弥陀如来立像」が県指定有形文化財、
   「オンセンミズゴマツボ」が県指定天然記念物に指定されました。(平成27年2月24日)

2. 「旧成清博愛別邸庭園(的山荘庭園)」が国登録記念物(名勝地)に登録されました。(平成27年1月26日)

3. 「旧成清家日出別邸」が国指定重要文化財に指定されました。(平成26年9月18日)

4. 「大分県免ヶ平古墳出土品」「羅漢寺石仏」が国指定重要文化財に指定されました。(平成26年8月21日)

5. 「宇佐宮御祓会絵図」「泉福寺伝香炉台」「木造無著妙融坐像」「岩室宝篋印塔」「先哲史料館稲葉家文書」が
   県指定有形文化財、「中津城跡」が県指定史跡に指定されました。(平成26年2月14日)

6. 「富貴寺境内」が国指定史跡に指定されました。(平成25年10月17日)

7. 「正行寺本堂」「正行寺金楼」「正行寺山門」「正行寺袖塀」が国登録有形文化財に登録されました。
   (平成25年6月21日)

8. 「豊前国宇佐宮絵図」が国指定重要文化財に指定されました。(平成25年6月19日)

9. 「宇佐神宮所蔵絵図等」「竹ノ尾石造地蔵菩薩坐像、幻住普応国師像及び宝樹院碑」「木造阿弥陀如来坐像及び
   観音・勢至菩薩立像」が県指定有形文化財、「相原廃寺 付塔心礎」「実相寺古墳群」「下藤地区キリシタン墓地」
   が県  指定史跡に指定されました。(平成25年3月15日)