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令和元年度 ユネスコ世界寺子屋運動「書きそんじハガキ回収運動」にかかる集計作業について

印刷用ページを表示する掲載日:2020年3月11日更新

 令和元年12月16日(月曜日)~令和2年2月7日(金曜日)に実施した令和元年度世界寺子屋運動「書きそんじハガキ回収運動」にて、各学校、企業や個人の皆さんから送付いただいた書きそんじハガキや未使用切手等の集計作業を行いました。
 送付いただきましたハガキ等は、(公社)日本ユネスコ協会連盟を通じて、アフガニスタン、ネパール、カンボジア、ミャンマーの教育支援に活用していただきます。

日程

 令和2年2月22日(土曜日) 
  14時00分~14時05分 会長あいさつ
  14時05分~14時25分 講演「書きそんじハガキ回収運動、集計作業について」
                   大分県ユネスコ協会連盟 副会長 福田洋平
  14時25分~16時25分 集計作業 

場所

 コンパルホール300会議室

参加者

 県内高等学校の生徒20名、教員5名
 (臼杵高等学校、大分工業高等学校、爽風館高等学校、別府溝部学園高等学校、三重総合高等学校)
 大学生2名(大分大学)、大分県ユネスコ協会連盟会員7名

集計結果

 ハガキ 約16,600枚、切手 約3,900枚 等 約120万円

  ↓↓ クリックすると、集計作業の様子をご覧いただけます。 ↓↓
 令和元年度 ユネスコ世界寺子屋運動「書きそんじハガキ回収運動」にかかる集計作業について [PDFファイル/163KB]

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