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大分県立社会教育総合センターの図書施設について (平成23年2月28日回答)

印刷ページの表示 ページ番号:0000122798 更新日:2011年3月31日更新

ご提言の内容

  図書施設がありますが、夏場に利用した際に寒いほどの冷房が入っていました。他の利用者に聞いたところ、「いつもこのくらい寒い」とのことでした。「調整ができない」と職員の方が言ったようですが、無駄なことだと思いました。もう少し考えて温度を調節したらどうかと思います。職員についても、本を読んだり、話したりしていましたが、必要な人材なのでしょうか。

 

回答

 社会教育総合センターの冷房設備は、旧式のため温度調節機能がなく、スイッチを入れたり切ったりして温度調節に努めています。今後は、冷房が効き過ぎることのないよう十分注意しながら室温調節に努めてまいりますが、もし寒いとお感じになった場合には、職員に気軽にお申し付けください。
 次に職員については、利用者の多様なニーズに応えるために専任の相談員(非常勤職員)1名を学習ルームに配置し、様々な相談に応じたり、図書や視聴覚教材教具の貸し出しや社会教育に関する情報提供などの業務を行っています。今後、不適切な対応がないよう、全職員に指導したところです。
 職員一同、さらに県民サービスの向上に努め、より親しみやすい施設となるよう取り組みますので、今後もご利用をお願いいたします。

 

この回答に関する問い合わせ先

教育庁 社会教育課 社会教育班
Tel:097-506-5528
e-mail:a31510@pref.oita.lg.jp